今年、「コロナ禍での借りて住みたい街ランキング」で1位を獲得した小田急小田原線本厚木駅(神奈川県)。北口駅前広場では住人や通勤客の往来が目立った

首都圏・秋の賃貸住宅市況 更新基調も進む〝多様な住まい方〟 テレワークで郊外・戸建て需要 

 20年春の賃貸住宅市況は、新型コロナの感染拡大時期と重なった。法人や学生の入居延期、契約見送りが増加し、不動産会社は日々の営業活動でも感染拡大防止を含めた行動変容が求められた。ポータルサイト各社によると、外出自粛要請の解除以降、法人需要は回復基調にあるという中、秋はユーザーの住まい方の多様化が進んだ。新たなニーズの芽を発見し、今後どのように育てていけるだろうか。(6面に関連記事)  続きを読む >>

総合

11月3日号

新型コロナウイルス関連情報

マンション・開発・経営

総合

賃貸・管理

政策

賃貸・地域・鑑定

決算

住まい・暮らし・文化

マンション管理

人事

売買仲介

資格・実務

住宅新報別冊 不動産テックBIZ
解答速報号申込2021
宅建解答解説2021
テレワーク応援キャンペーンお申し込み
宅建解答速報2021
好評発売中|最新 わかりやすい不動産法令改正集 2021年度版
好評発売中|住まいと暮らしの税金の本 2021年度版

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています