「令和時代の賃貸ビジネス」 ~コンサルタント沖野元の視点~ 第106回 「敷地に価値なしエリアに価値あり」とは
昨年から行っている筆者が主催する再生不動産見学会。昨年は福岡の再生されたビルや長崎の空き家を民泊施設にした事例を見学した。今年は福島県郡山市に行ってきた。 なぜ郡山か。ここに江戸時代から農業を営む家系の生まれで大家業になってから3代目となる…
昨年から行っている筆者が主催する再生不動産見学会。昨年は福岡の再生されたビルや長崎の空き家を民泊施設にした事例を見学した。今年は福島県郡山市に行ってきた。 なぜ郡山か。ここに江戸時代から農業を営む家系の生まれで大家業になってから3代目となる…