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14年度と15年度の着工予測

13年度住宅着工 4年連続増の98.7万戸 「駆け込み」反映 今後は下落基調

 国土交通省の発表によると、13年度の新設住宅着工戸数は98.7万戸で前年度比10.6%上昇した。消費増税前の駆け込み需要などもあり4年連続増加。持家、貸家、分譲住宅ともすべて好調な結果となった。ただ、年度の最終月である3月は、19カ月ぶりに前年同月比で減少した。今後は下落基調になることが予想されている。  続きを読む >>

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