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不動産各社3月期決算 増収増益、最高更新相次ぐ マンション、好況時を反映 分譲主力組も二桁増

上場不動産会社の17年3月期連結決算が出そろった。総合大手、マンションや建売住宅分譲など各分野とも、数年来の不動産投資ブーム、低金利による金利負担の軽減効果で、リーマンショック前の最高記録の更新や最高水準に近い利益を確保する企業が相次いだ。

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社説 マンション市場再構築のとき 実需向けに戦略的な取り組みを

用地や建築費などのコストアップで平均価格が5500万円まで高騰した首都圏新築マンション。売れ行きはインバウンドなどの投資ブームが去った一昨年来、長期低迷から抜け出せない。その一番の要因は...

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4月中古マンション売り価格 小幅ながら2カ月連続で下落

東京カンテイが発表した4月の中古マンション価格(70平方メートル換算、売り希望価格)によると、首都圏は前月比でマイナス0.6%の3560万円と小幅ながら引き続き下落した。価格水準の高い東京都での事例シェア縮小、神奈川県や千葉県での弱含みなどが要因。都県別に見ると東京都は同0.5%プラスの4841万円。東京23区では同プラス1.3%の5323万円。神奈川県(2785万円、同マイナス0.7%)ではマイナスに転じ、千葉県(1923万円、同マイナス0.9%)は ... 続きを読む ≫

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