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売買仲介記事一覧

  • 首都圏新築戸建て、価格が4年連続上昇 アットホーム調べ NEW 売買仲介

    16年1年間の首都圏の新築戸建て平均成約価格は、1戸当たり3403万円で前年比2.8%上昇し、4年連続のプラスとなった。 エリア・都県別に見ると、東京23区は4853万円で、同8.4%上昇。東京都下は3593万円で同3.0%上昇。神奈川県が3508万円で同3.4%上昇、埼玉県が2961万円で同4.0% (続く)

  • C21 猫が理想の家を探すweb動画公開 「猫の日」に合わせ 売買仲介

    センチュリー21・ジャパンは2月22日の「猫の日(にゃんにゃんにゃんの日)」に、1匹の猫が理想の我が家を探して旅に出るweb動画「夢のデザイニャーズハウスを探して」をYouTubeで公開した。猫の専門家が監修した動画内の「デザイニャーズハウス」を、抽選で1人にプレゼントするキャンペーンも実施。 (続く)

  • 三井不リアル、CSJを吸収合併 売買仲介

    三井不動産リアルティは2月21日、カーシェアリング事業を行っている100%子会社のカーシェアリング・ジャパン(CSJ)を吸収合併すると発表した。効力発生日は4月1日。 CSJは08年に設立。三井不リアルは13年に一部出資後、15年3月にはCSJの全株式を取得し、カーシェアリング事業に参入した。同社では、今回の合併で、三井のリパークブランドで展開する駐車場事業と「カレコ・カーシ (続く)

  • 1月中古マンション売り価格 東京23区は3カ月ぶりに下落 売買仲介

    東京カンテイが発表した1月の中古マンション価格(70平方メートル換算、売り希望価格)によると、首都圏は前月から横ばいの3568万円。全域的に小幅な変動にとどまったことから横ばいとなった。都県別に見ると東京都は同0.3%マイナスの4824万円と下落した。東京23区では同マイナス0.2%の5317万円と3カ月ぶりに下落した。神奈川県と埼玉県ではわずかだが引き続 (続く)

  • 1月分譲マンション賃料、首都圏連続で下落 東京カンテイ調べ 賃貸・管理

    東京カンテイ(http://www.kantei.ne.jp/)の調査によると、1月の首都圏・分譲マンション賃料は前月比1.4%下落の2681円(1平方メートル当たり、以下同)と前月に引き続き下落した。東京都での弱含みや事例シェアの縮小が影響した。 都県別で見ると、東京都は同マイナス0.4%の3186円。一方前月プラスとなっていた周辺3県だが、今月も神奈川県(2056円、同1.2%上昇)、埼玉県(1597円、同0.2%上昇)や千葉県(1529円 (続く)

  • 1月首都圏中古マンション成約件数、5カ月連続増 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は2月10日、1月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は2861件で、前年同月比7.8%増。5カ月連続増となった。中古戸建ての成約件数は847件で同マイナス12.6 (続く)

  • 居住「以外」の土地売却は4人に1人が「1年以内」の意向 シースタイル調べ 売買仲介

    自身または親族が居住する宅地「以外」の土地も所有する30~70代の全国200人を対象にシースタイルが実施したインターネット調査で、今後の活用方法を聞くと、1位は「売却したい」(26・5%)となり、まとまった収益を得たいと考える人が多かった。その売却時期は「1年以内」(26・4%)が最も多く、4人に1人が早めの行動を考えている。 ただ、売却したいと考える人が多い一方で、活用方法の2位が「活用の意向はない」(23・5%)と答えており、土地活用の意識は二極化した状況となっている。 (続く)

  • 小田急不動産他 「リフォーム&不動産仲介」新宿店オープン 総合

    小田急不動産と小田急ハウジングは、新宿西口・小田急ハルク内の既存店舗を、両社が提供する仲介とリフォームサービスの一体型店舗「小田急のリフォーム&不動産仲介新宿店」として2月4日にオープンした。本形態の店舗は昨年開設した成城北口店、秦野店に引き続き3店舗目となる。 (続く)

  • 横浜市内総戸数65戸の賃貸レジデンス取得 小田急不動産 売買仲介

    小田急不動産は1月27日、横浜市内の「ザ・パークハビオ横浜東神奈川」を取得した。ワンルーム・1DK・2Kの総戸数65戸の賃貸レジデンス。同社では今後も小田急沿線、東京都心部、横浜エリアを中心に賃貸物件に投資する考え。 建物 (続く)

  • 不動産買い時と「思う」「思わない」ともに減少 野村不アーバン調べ 売買仲介

    野村不動産アーバンネットが1月に実施した住宅購入に関する意識調査によると、現状で「不動産は買い時」との回答は44.6%となり、前回2016年7月調査時よりも3.5ポイント減少した。ただ、一方の「買い時だと思わない」の回答も31.2%(前回比3.4ポイント減)と減少した。そのため、「わからない」の回答が増加する結果となっており、購入検討者の中では、不動産価格や住宅ローン金利の動向を様子見している姿もあるようだ。 (続く)

  • 人工知能を活用したWEB査定サービス開始 ハウスドゥ 売買仲介

    ハウスドゥとフィナンシャルドゥは2月16日から、全国の不動産物件の評価相場が簡単な情報入力で確認できるWEB査定サービスとスマートフォンアプリの提供を開始する。スマートフォンアプリ開発のコラビット(横浜市中区)が保有する人工知能を利用して独自に算出した推定相場価格と連動させることで、サービスを実現した。 ハウスドゥでは担保評価の目安を知ることができる同様なスマートフォンアプリを従来から提供しているが、その元データはチェーン店舗で取り扱う取引情報や (続く)

  • リフォームパック商品を販売開始 小田急不 売買仲介

    小田急不動産と小田急ハウジングは、小田急不動産の仲介で中古マンションを購入した世帯を対象とするリフォームパック商品の販売を開始した。 おすすめプランとして、「水廻り設備4点・壁天井クロス・クリーニング」をパックにし、70平方メートル、工期20日、250万円で行うなど、物件の広さと工事内容によって価格を一覧化。中古マンション情報の収集・提供からリフォーム工事までワンストップで対応する。 (続く)

  • 天候は依然悪化が続く 16年12月中古マンション価格天気図 売買仲介

    東京カンテイがこのほど発表した16年12月の全国中古マンション価格天気図によると、47都道府県のうち前月比価格が下落した地域数は前月の23地域から20地域に減少した。ただ、東北や中国・四国地方で下落県が多くなっていて、悪化したのが9地域、改善したの5地域を依然上回る状況だ。 価格が上昇傾向にあることを示す「晴れ」は12から10地域に減少、下落傾向にある「雨」は7から10地域に増加。足踏み傾向にあることを示す「曇り」は11から10地域に減少し、この結 (続く)

  • 中古住宅購入の関心高まる スマイスター調べ 売買仲介

    不動産の売却経験や意志がある、または取得済みの30から60代の全国500人を対象として、スマイスターが実施した住宅購入を検討する際の「住まいの形態」に関する調査結果がまとまった。次に住みたい家は「新築注文住宅」がダウンしたが、「中古戸建」がアップしており、建て替えよりも住み替えに関心が高いことが分かった。  「新築注文住宅」の現・居住者(全体の48.9%)に聞いたところ、次も「注文住宅を建てたい」は、39.4%にダウンする。その一方で、「中古住宅(戸建・マンション」の居住者(全体の16 (続く)

  • 前年同月比14カ月連続上昇 16年12月・首都圏、新築戸建て成約価格 売買仲介

    アットホームの調査によると、16年12月の首都圏における新築戸建て住宅の平均成約価格は3445万円(前年同月比2.6%上昇)で、14カ月連続で上昇した。2カ月連続全エリアでの上昇となった。東京23区の平均価格は5202万円(同11.8%上昇)と、今の算出基準を採用した09年1月からの最高値を更新し、同14カ月連続上昇。神奈川県は同18カ月連続上昇、埼玉県は同13カ月連続上昇、千葉県では同 (続く)

  • 16年の首都圏中古マンション価格 ミニバブル水準を上回る 東京カンテイ調べ 売買仲介

    東京カンテイ(http://www.kantei.ne.jp/)はこのほど、2016年の年間平均中古マンション価格(70平方メートル換算)を発表した。 それによると、首都圏は東京都がけん引する形で前年よりも上昇率が更に拡大し、3476万円(前年比13.2%上昇)となった。これは、ミニバブル期のピークを記録し (続く)

  • 16年12月中古マンション売り価格 首都圏は小幅上昇 売買仲介

     東京カンテイが発表した16年12月の中古マンション価格(70平方メートル換算、売り希望価格)によると、首都圏は前月比0.6%上昇の3568万円。全域的におおむね横ばいから強含みになったことで小幅上昇となった。都県別に見ると東京都は同0.6%プラスの4838万円と上昇した。東京23区では同プラス0.9%の5328万円と2カ月連続上昇となり、6月に記録した最高値(52 (続く)

  • 住宅購入のタイミングは良い物件との出会い シースタイル調べ 売買仲介

    不動産売却の経験や購入意欲などに関して30から60代の全国500人を対象に実施したインターネット調査によると、持家の人の住宅購入のタイミングは、住み替えなどの売却経験「有り」の人の半数(47.4%)が「良い物件があった」からと回答。物件との運命的な出会いが、購入する気持ちを後押している状況が浮かび上がった。調査はシースタイルが2016年11月に実施した。 また、住宅購入の「自己資金額」が売却経験の有無によって大きく差があることも分かった。売却経験「有り」の人の1位は「2000万円以上」(構成比27.1%)で、一方の売却経験「無し」の人は同率1位で「100から300万円未満」と「500から700万円未満」(同20.8%)だった。 (続く)

  • 首都圏中古マンション成約件数 2年連続前年比増で過去最高 東日本レインズ調べ 売買仲介

    東日本不動産流通機構は1月23日、2016年の「首都圏不動産流通市場の動向」を発表し、16年における首都圏中古マンションの成約件数が2年連続で前年を上回り、2013年の3万6432件を超えて過去最高となったことが分かった。 首都圏中古マンションの成約件数は3万7189件で前年比6.9%増。すべての都県、地域別で前年を上回っていて、東京都区部では同11.1%増で二桁増となった。 (続く)

  • 住宅ストック循環支援事業の補助金申請受付開始 JHS 売買仲介

    ジャパンホームシールドは、良質なストック住宅の形成やリフォーム市場の拡大を図る国の補助金制度「住宅ストック循環支援事業」のインスペクション(建物検査)事業者としての登録を完了し、補助金交付申請の受付を開始した。 消費者が補助対象の「良質な既存住宅」を購入する際、同社は窓口として補助金の申請を受け付ける。補助対象は、買い主が40歳未満であること、インスペクションを実施して既存住宅売買瑕疵保険に加入していること――などが要件となる。   (続く)

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