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リノベ不動産

売買仲介記事一覧

  • 1月、首都圏中古マンションは小幅な下落続く 東京都の弱含みが影響 NEW 売買仲介

    東京カンテイ(https://www.kantei.ne.jp/)によると、1月の首都圏中古マンション価格(70平方メートル換算)は主に東京都の弱含みに影響される形で3598万円(前月比0.5%下落)となり、小幅ながら引き続き下落した。都県別で見ると、東京都は4836万円(同0.3%下落)と4カ月ぶりに弱含み。千葉県(同0.6%下落、1988万円)では千葉市や習志野市が大きく下げたことによりマイナスに転じた。一方、神奈川県(同0.1%上昇、2867万円)や埼玉県(同0.1%上昇、2215万円)ではわずかな強含みに留まっており、価格推 (続く)

  • 1月の首都圏戸建て価格、新築、中古共に大きく上昇 東京カンテイ 売買仲介

    東京カンテイ(https://www.kantei.ne.jp/)によると、1月の新築一戸建て(木造・所有権物件/土地面積100平方メートル以上300平方メートル以下)の平均価格は、首都圏が前月比8.1%上昇の3773万円だった。近畿圏は同0.8%上昇の2901万円、中部圏は同3.8%上昇の3015万円となり、首都圏は大きく上昇、近畿圏は連続上昇した。 中古一戸建ては、首都圏で同12.6%上昇の3430万円、近畿圏は同5.6%上昇の2466万円、中部圏は同5.4%上昇の2219万円となった。首都圏で (続く)

  • ビットコイン決済可の不動産店舗開設 ケリーバックス 賃貸・管理

    投資用中古不動産売買や賃貸管理を手掛けるkellybucks(東京都港区三田)は、ビットコイン(仮想通貨)で決済できる不動産店舗として、「ビット不動産(Bit Real Estate)」のフランチャイズ1号店を東京・麻布十番の商店街入り口にオープンした。 暗号通貨ビジネスコンサルティング企業のビットコンシェルジュ(東京都港区麻布十番)とコラボレーションして、数万円単位の家賃支払いから億単位の投資用1棟マンションの代金決済までビットコイン(仮想通貨)で行えるようにしたという。 (続く)

  • 1月中古マンション成約数 再び減少 東日本レインズ 売買仲介

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は2月13日、1月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は2641件で、前年同月比7.7%減。前月は3カ月ぶりに前年同月を上回ったのだが、再び減少した。中古戸建ての成 (続く)

  • 新社長に金子一郎取締役 小田急不動産 売買仲介

    小田急不動産は2月9日に開かれた取締役会で、金子一郎取締役を4月1日付で代表取締役社長に就任させる人事を決めた。雪竹正英代表取締役社長は退任する。また併せて、荒川勇氏が新たに取締役となる。  新社長の金子一郎氏(かねこ・いちろう)は79年に小田急電鉄に入社し、03年に広報部長、05年に執行役員、11年に (続く)

  • 9日から松山市で地方創生プロジェクトをサポート エイブル&P 売買仲介

    エイブル&パートナーズは地方創生を目指すプロジェクト「JAPAN DESIGN WEEK」の特別協賛パートナーとして、2月9日から12日まで愛媛県松山市で開かれる「MATSUYAMA DESIGN WEEK」のサポートを行う。同プロジェクトは17年10月の奈良県飛鳥地域をはじめ、青森県弘前市や神奈川県藤沢市などで開催されており、同社は昨年に引き続きサポートする。 同イベントでは、松山市の市花である「やぶ椿」をロゴモチーフとし、「花」をテーマとしたコンテンツを展開。市内の商店街などを中心に、様々な (続く)

  • 18年、買って住みたい街1位は「戸塚」 ライフル 賃貸・管理

    ライフルが発表した「2018年首都圏版LIFULL HOME‘s住みたい街ランキング」によると、「買って住みたい街」ランキングは前回4位の戸塚が1位になった。2位は目黒、3位は八王子となり、前年同様、「脱都心」傾向が継続し、再開発などに伴う大型物件が分譲されたエリアの駅が上位に登場した。一方、「借りて住みたい街」では、池袋が2年連続で首位。2位川崎、3位中野と続いた。 調査期間は17年の1 (続く)

  • 不動産は売り時、理由は「価格上昇のため」 野村不アーバン調べ 売買仲介

    野村不動産アーバンネット(東京都新宿区)が不動産情報サイト「ノムコム」の会員に実施した意識調査によると、「不動産は買い時」と回答したのは39.9%で前回調査より1.2ポイント減少した。一方、「売り時だと思う」は77.1%(前回比1.3ポイント増加)となり、その理由は「不動産価格が上がったため」が57.5%(同9.8ポイント増加)で1位になった。 同調査は、ノムコム会員を対象に年2回、不動産の買い時感などについて調べるもの。第14回の今回は、1月12日〜18日にインターネット調査を実施。有効回答数は15 (続く)

  • 2月10日に「住まいの情報館平塚駅前店」をオープン セコムHL 売買仲介

    セコムグループで不動産事業を展開するセコムホームライフ(東京都渋谷区、山下英一社長)とマンション管理事業を手掛けるホームライフ管理(同)は2月10日、神奈川県平塚市のJR平塚駅徒歩3分の立地に「住まいの情報館平塚駅前店」をオープンする。 両社は「安全・安心」を軸としたセキュリティマンション「グローリオマンションシリーズ」の開発・販売をはじめ、仲介やリノベーション、リフォーム、マンション管理などのサービスを提供。同新店舗は住まいに関する悩みごと全般の相談場所として、通常の個別相談のほか、ファイナンシャルプランナー相談やセミナーの受講なども行える。 (続く)

  • カチタス ニトリ製の家具付き中古住宅の提供・販売を開始 売買仲介

    カチタス(群馬県桐生市)は、2月1からニトリ製の家具・インテリア付き住宅の提供・販売を開始した。ニトリホールディングス(北海道札幌市)との業務提携施策として検討してきたもので、入居後の生活や居住空間をより具体的に顧客にイメージしてもらう狙いがある。第1号は、群馬県太田市 (続く)

  • 三井不リアル ハワードヒューズとハワイの高級住宅販売で業務提携 売買仲介

    三井不動産リアルティ(東京都千代田区)は2月1日、ザ ハワード ヒューズコーポレーション(米国テキサス州)と、ハワイ州の高級レジデンスの販売サポートについて業務提携契約を締結したと発表した。これにより、同社はハワイ州オアフ島で開発が進む7万3000坪の大規模複合再開発プロジェクト「ワードビレッジ」内に建つ5棟のレジデンスタワーの購入を検討している国内の顧客に対し、ワードビレッジの紹介や購入に向けたサポートを行う。 (続く)

  • 2月5日、名古屋支店を移転へ  三菱地所リアル 売買仲介

      三菱地所リアルエステートサービス(東京都千代田区)は2月5日、法人流通事業拡大の一環として、名古屋支店を三菱地所グループが入居する「名古屋広小路ビルヂング」に移転する。同社が保有するノウハウ、三菱地所グループの総合力を活用し、名古屋エリアに密着した営業活動の徹底とサービス向上に努める考えだ。 新住所は、名古屋市中区栄2の3の1名古屋広小路ビルヂング6階。電話052(218)7444。   (続く)

  • リストサザビーズ、ハワイ不動産の専門サイトを開設 売買仲介

    リストインターナショナルリアルティ(神奈川県横浜市、北見尚之社長)はこのほど、ハワイ不動産専門サイトを立ち上げた。同社は国際不動産仲介FC「サザビーズインターナショナルリアルティ」の加盟店で、13年には初の海外拠点としてハワイに拠点を開設した。 今回のサイトでは、ハワイの物件情報のほか、売買に関する知識なども掲載している。 (続く)

  • 売買仲介の全店舗に対象エリアを拡大する

    売却物件をリフォームで演出。サービスを全店舗展開へ 東急リバブル 売買仲介

    東急リバブルは、首都圏で展開している「アクティブ売却パッケージ」(通称・アクセル君)の提供を新たに関西や地方都市でも始めた。同社売買仲介の全店舗に拡大する。 同サービスはマンションの売主向けに提供。空き家マンションをリフォームし、家具や装飾品でモデルルームのように演出するため、高値売却に期待できる。リフォーム費用の支払いは売却後となり、初期費用の必要が (続く)

  • 「ブルックリンのカフェ」をイメージしたショールーム

    2月浦和に、全国31拠点目の直営ショールーム出店 リノベる 売買仲介

    リノベる(東京都渋谷区)は2月24日に、全国31拠点目となる直営の「リノベる。埼玉 浦和ショールーム」をオープンする。新出店となるさいたま市浦和区は、JRなどの交通利便性に加え、文教地区としても知られる。 (続く)

  • リースバック「安住売却〈あんばい〉」のCM開始 インテリックス 売買仲介

    インテリックス(東京都渋谷区)は、昨年開始したリースバック事業を推進していくためサービス名称を「安住売却〈あんばい〉」とし、認知向上を目的としたテレビCMの放送を1月23日から開始した。「あんばい」は同社が自宅等を買い取り、顧客は売却後も引き続き賃借人として住み続けられるサービス。CMにはモデル・タレントの清水絵夢さんが出演し、「家を売って資金を手元に確保しながら、住み続けることができる」という選択肢をシンプルに紹介している。 (続く)

  • 住宅売却ではお金関係の不安多く スマイスター調べ 売買仲介

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルはこのほど、「スマイスター」を利用した、住宅売却を検討している20歳以上の男女全国107人に、売却に関する調査を実施し、結果を発表した。 不安なこと(複数回答)では、1位が「査定額が適正か」(68.2%)、2位が「希望額で売れるか」(54.2%)など、回答の上位6位まで、お金関係が独占した。 重視すること(複数回答)では、「価格」(70.1%)が1位。2位に「納得感」(35.5%)、3位に「売却の確実性」(34.6%)と続いた。 調査期間は17年12月1日~10日で、調査方法はインターネット調査( (続く)

  • 12月中古マンション、首都圏の動き目立たず 東京カンテイ 売買仲介

    東京カンテイ(https://www.kantei.ne.jp/)が発表した17年12月度の中古マンション価格(70平方メートル換算)によると、首都圏は前月比マイナス0.2%の3615万円と3カ月ぶりに弱含んだ。都県別では、東京都で同プラス0.2%の4849万円となったのをはじめ、神奈川県(プラス0.1%、2863万円)や千葉県(プラス0.2%、1999万円)でわずかに強含んだ。 近畿圏は、大阪府での強含みや事例シェアの拡大が影響して、同プラス1.7 (続く)

  • リニューアルされたホームページ上のイラスト

    漫画家「うめ」氏の描き下ろし作品とHPを連動 伊藤工事 売買仲介

    総合建設業や不動産業を手掛ける伊藤工事(東京都荒川区、伊藤和芳社長)の賃貸不動産仲介業店舗「サンズハウス」がこのほどホームページをリニューアルし、「東京トイボックス」などの作品で知られる漫画家の「うめ」氏の作品との連動を開始した。 新ホームページのコンセプトは「コミック×地域情報」で、同氏や新人漫画家による描き下ろし作品などにより、画一的な物件紹介サイトではなく、コミックを中心としたサイト作りで閲覧ユーザーに楽しんでもらい、東京の下町の魅力を広く発信していくことを目的としている。URLはhttp://suns-house.com/。 (続く)

  • 不特事業第二号の投資募集開始 レオパレス21 総合

    レオパレス21は、任意組合型のスキームを活用した不動産特定共同事業商品として「LOVIE第二号」任意組合の募集を開始した。投資対象不動産は、東京都の中心エリアに位置する「LOVIE銀座東」となる。募集総額は14億円、募集総口数は1400口、申し込み単位は1口100万円で、最低5口からとする。運用期間は15年となる。 同社は17 (続く)

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