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投資記事一覧

  • 投資サイトに新機能、CFと積算価格を試算 ファーストロジック NEW 投資

      ファーストロジックはこのほど、運営する不動産投資サイト「楽待」に、収益物件を購入した場合のキャッシュフロー(CF)と積算価格がシミュレーションできる機能を追加した。 (続く)

  • ゲストハウス「和ごころ」が8月オープン ファミリー工房 営業・データ

    首都圏でリフォーム、介護、不動産事業を展開するファミリーグループホールディングス(東京都足立区、古藤晃英社長)のグループ会社、ファミリー工房が設計・施工を行ったゲストハウス物件「和ごころ」が、8月上旬に営業を開始する。東京下町観光に至便なJR日暮里駅徒歩8分に位置し、訪日外国人やバックパッカーの利用を見込む。木造耐火建築。延床面積559平方メートルの3階建て、全23室。住所は、東京都荒川区東日暮里6-34-9。 (続く)

  • 不動産信託受益権取引の「モデル帳票」完成 第二種金商取引業協 投資

      第二種金融商品取引業協会はこのほど、不動産信託受益権の売買・仲介・私募の取り扱いを行う際に使用する帳票の「協会モデル」を完成させた。昨年末に顧客カードのほか、注文伝票、取引日記帳といった法定帳簿書類など全26種類を作成し、公表。今回、売買・仲介・私募それぞれの契約締結前交付書面や契約締結時交付書面、広告関係、参考帳票など全20帳票を追加し、「協会モデル」一式が完成した。 (続く)

  • 不動産投資でAI活用、リーウェイズが大阪支社を開設 投資

     リーウェイズ(東京都渋谷区、巻口成憲社長)は、AIを活用した不動産投資プラットフォーム「Gate.」の関西における事業推進を強化するため、6月22日に大阪支社を設立し、このほど営業を開始した。 (続く)

  • SNAMのCSR対象銘柄で6年連続選定 大東建託 賃貸・管理

    大東建託は、損保ジャパン日本興亜損保アセットマネジメント(SNAM)が独自に設定する「SNAMサステナビリティ・インデックス」の採用銘柄に2012年8月から6年連続で選定された。 同インデックスはESG(環境・社会・ガバナンス)の評価が高い企業に幅広く投資する年金基金や機関投資家向けの社会的責任投資(CSR)ファンドとして運用。大東建託は、CSRと密接に結びつけた一体的な事業活動が評価された。   (続く)

  • 三菱地所 アジア・オセアニアで不動産ファンド運用事業に進出 総合

    三菱地所は、アジア・オセアニア地域(汎アジア)で不動産ファンド運用事業を展開する。同事業推進のため、汎アジアで不動産ファンド運用事業を展開するCLSA Real Estate Partners社と、汎アジアコアプラス型ファンドの運用を行 (続く)

  • 24日、海外不動産投資セミナー開催 ライフル本社で 賃貸・管理

    不動産情報サイト「ライフルホームズ」を運営するライフル(井上高志社長)は6月24日、東京都千代田区のライフル本社で無料イベント「LIFULLHOME‘S海外不動産投資セミナー」を開催する。税務、マーケットに精通した講師が登壇し、海外不動産マーケット情報、投資戦略、管理から売却までの最新動向を解説する。時間は午前11時~午後7時。入退場自由で参加費無料。詳細・申し込みは(http://toushi.homes.co.jp/event/20170624/)まで。 (続く)

  • 投資用アパートにWRC新商品 東急リバブル 賃貸・管理

    東急リバブルは、投資用鉄骨アパート「ウェルスクエア」シリーズに新たに、壁式鉄筋コンクリート造(WRC)の商品を加え、販売を開始する。従来の鉄骨造3階建てで3億円程度が中心の商品ラインナップに、4から5階建てで5億円台の物件を取り揃えることで、多様なニーズに応える。渋谷区と目黒区の2物件で計画が進行中で、都心エリアでも展開していく。 (続く)

  • 収益物件にDIY、健美家がリフォームコンテスト 投資

    収益不動産の情報サイトを運営する「健美家」は、不動産投資家を対象とした「第1回リフォームコンテスト」を開く。所有するアパートや貸家などの収益物件に、DIYを施した事例を募集する。コスト削減や付加価値創出のポイントを、投資家同士で共有することが目的。 募集期間は6月末まで。 (続く)

  • 「攻めのIT経営銘柄2017」に選定 LIFULL 投資

    不動産情報サイト「LIFULL HOME‘S」を運営するLIFULL(ライフル、井上高志社長)はこのほど、経済産業省と東京証券取引所が選定する「攻めのIT経営銘柄2017」に選ばれた。3回目を迎えた今回は東証上場企業の中から31社が選定。住宅業界のIT化、市場の可視化を推進する同社は、ビッグデータ、ディープラーニング等を活用した不動産テックの取り組みが高く評価された。 (続く)

  • 2年連続「攻めのIT経営銘柄」に 大和ハウス 投資

    大和ハウス工業は5月31日、経済産業省と東京証券取引所が選出する「攻めのIT経営銘柄2017」に選ばれた。ハウスメーカーとしては今回唯一の選定企業で、同社にとっては2年連続の選出となる。ロボットの開発・製造企業との連携のほか、IoTやビッグデータを活用してエネルギーの最適制御など (続く)

  • 管理戸数1万戸突破 武蔵コーポレーション 賃貸・管理

    収益不動産の売買・仲介・賃貸管理を行う武蔵コーポレーションは、管理戸数が4月末現在で1万220戸となり、大台の1万戸を突破したと発表した。16年4月末の7222戸から1年間で41%の増加。高いリノベーションノウハウにより中古物件で98%の高い入居率を維持し、金融機関からの紹介や口コミで管理受託が増え、2年連続で40%以上の成長率を達成している。 (続く)

  • 賃貸オーナーにリフォームローン提供 東急住宅リース 賃貸・管理

    東急住宅リースは、管理受託物件の賃貸住宅オーナーを対象として、三井住友トラスト・パナソニックファイナンスのリフォームローンの取り扱いを6月1日から開始する。東急住宅リースの定額制リノベーション商品を施工する際に利用でき、オーナーの資産運用をサポートする。ローン利用金額は上限2000万円、支払期間は最大15年に設定する。 (続く)

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