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住まい・暮らし・文化記事一覧

  • 97インチの大型ディスプレイを配置したリビング

    三菱地所ホーム 赤坂に最高級邸宅モデル 初の宿泊体験企画も 住まい・暮らし・文化

    三菱地所ホームは7月15日、同社赤坂ハウジングギャラリーに都市型邸宅の最高級ブランド「オーダーグラン」のモデルハウスをオープンした。同ブランドは、「世界に一つを極める。」をコンセプトとして16年に販売開始したフラッグシップモデル。都市部の富裕層に対する販売力強化を目的とし、〝外に閉じた〟外観や洗練されたインテリアデザインを心掛けたほか、建材や住宅設備面でも徹底した高級仕様を採用し (続く)

  • 事業方針を語る浜村社長と話に聞き入る参加者たち

    ハイアス シェア1位目指し新施策 販促強化などで拡大図る 断熱リフォーム「ハウス・イン・ハウス」 第3回全国大会開く 住まい・暮らし・文化

    ハイアス・アンド・カンパニー(東京都品川区、浜村聖一社長)は7月18日、アンビエントホールディングス(東京都港区、藤本修社長)と提携して全国展開する戸建て断熱リフォームネットワーク事業「ハウス・イン・ハウス」の第3回全国大会を都内の学士会館で開催した。 分析もとに方針示す 会場では、ハイアスの福島宏人取締役が同事業の現状や実績を紹介。特に、リフォームの体感物件を活用した「体感会」による集客の費用対効果が高いという分析結果を述べた。併せて、効果的な集客に向けて販売促進要の投資を拡大し、現状は他業務と兼任で行われているケースの多い営業活動において専任者を置くことの重要性も説明。戸建て断熱リフォーム市場のシェアナンバーワンネットワークを目指し、「体感物件の保有」「販促投資」「営業専任化」の3要素を推進していく方針が示 (続く)

  • 「かんたんドアリモ」シリーズの新商品「勝手口ドア」

    ドアと窓の商品拡充 YKKAP秋の需要期に対応 住まい・暮らし・文化

    YKKAPは9月、窓とドアのリフォーム商品のうち、省施工で人気の2シリーズに計4商品のラインアップ拡充を行う。秋口から年末にかけて需要が高まるリフォーム工事に対し、商品アイテム追加で需要の掘り起こしやブランド力の強化を図る狙いだ。 窓リフォーム商品の「かんたんマドリモ」シリーズには、「アルミ樹 (続く)

  • 「カラフルモールとす」のイメージイラスト

    大和リース 創業支援のモール開設 佐賀県のSC「フレスポ鳥栖」で 住まい・暮らし・文化

    大和ハウスグループの大和リース(大阪府大阪市、森田俊作社長)は7月29日、佐賀県鳥栖市で同社が運営するショッピングセンター「フレスポ鳥栖」のフロアを活用して、市民共創型ショッピングモール「カラフルモールとす」をオープンする。 同モールは、創業を目的とした個人や事業をプロモーションする個人事業主に対し、地元の支援者や行政、NPO法人とす市民活動ネットワークと協働して、空間の提供と出店支援を行うために開設されるもの。地域の女性や若者、シニア層などに働く場を提供し、資格や趣味によって得た技術や作品を活用して事業に取り組む人をサポートすることで、ソーシャルビジネスの発掘やスモールビジネスの育成を行い、地域コミュニティの活性化にもつなげていく狙いだ。 (続く)

  • 復興イベントに協賛 拠点整備にも参画 住友林業 住まい・暮らし・文化

    住友林業は、宮城県石巻市を中心に9月10日まで開催されているアート・音楽・食の総合イベント「リボーンアートフェスティバル2017」に協賛し、一部会場の整備に参画した。 同イベントは被災地復興を長期的にサポートすることを目的に、石巻市と牡鹿半島に4つのエリアを設定して、各地で様々なアート作品の展示や音楽ライブ、飲食店の出店などが行われる催し。 同社は、地域に根ざした長期的な地方創生を図る趣旨に賛同し、16年から協賛。今回は牡鹿半島の「荻浜エリア」に開設される拠点 (続く)

  • 「住宅と健康」テーマに長井克之氏が問題提起 いたばし倫理法人会で29日 住まい・暮らし・文化

    いたばし倫理法人会(東京都板橋区、宮崎武彦会長)は7月29日午前7時~8時、板橋産連会館3階会議室で経営者モーニングセミナーを開く。今回のテーマは「家をつくって子を失う、病気の原因はあなたの今の住まいです!~ナイチンゲールは疾病の原因の半分は住環境にあると看護覚書きに断言」。講師は日菱企画代表取締役で住宅産業塾塾長の長井克之氏。 全国に3000棟の健康住宅の (続く)

  • マインループの外観。1階には八潮市役所駅前出張所がある (下)(右から)瀬古理事長、山野氏、助川管理員

    マンション管理で資産価値変える 災害対策、管理会社見直しが奏功 マインループ(埼玉県八潮市)  住民行事を定例化 住まい・暮らし・文化

     つくばエクスプレス八潮駅前に位置する「マインループ」(埼玉県八潮市)は06年11月完成の分譲マンションだ。15階建てRC造で、339世帯が暮らす。住人主導のイベントが多く、居住者の交流が活発。空室が出るとすぐに買い手がつくという注目度だ。同マンションの瀬古茂二郎理事長は災害対策と管理会社の変更により、マンション価値の向上に努めている。明日の不安、「いざ」に備えた取り組みとは。

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