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マンション・開発・経営記事一覧

  • 野村不動産他 「マイクロソフト ホロレンズ」をマンション販売で日本初採用 NEW マンション・開発・経営

    野村不動産とプライムクロスはマイクロソフト社パートナー企業であるネクストスケープと共同で、日本マイクロソフトが提供するホログラフィックコンピューター「マイクロソフト ホロレンズ」を活用した新築マンション販売向けビューア―「ホログラフィック・マンションビューア―」を開発した。完成前のマンションの外観イメージを確認できる。7月から販売予定の東京都江東区「プラウドシティ越中島」で日本初の導入を行う。 (続く)

  • 中規模ビルシリーズ第2弾、赤坂で開発 新日鉄興和 マンション・開発・経営

    新日鉄興和不動産はこのほど、東京・赤坂で、中規模ハイグレードオフィスビル「ビズコア」シリーズ第2弾の工事に着手したと発表した。 開発する「ビズコア赤坂見附」は、地下1階地上10階建てのビルで、延べ床面積は3743平方メートル。東京メトロ赤坂見附駅から直結となる。19年3月下旬に竣工する予定だ。   (続く)

  • 首都圏マンション発売戸数、3カ月連続増 不動産経済研 マンション・開発・経営

    不動産経済研究所の調査によると、17年4月に首都圏で発売されたマンションは2741戸(前年同月比38・6%増)で3カ月連続の増加だった。昨年4月(1978戸)が低水準だったことの反動で大幅増となった。   (続く)

  • 新規事業紹介見学ツアー6月開催 クラスコ マンション・開発・経営

    クラスココンサルファームは、6月26日、27日の2日間、石川県金沢市で「クラスコ全部見せますツアー」を開催する。不動産会社と施工会社向けに同社の新規事業を紹介する。 リノベーションのパッケージング商品「リノッタ」や、買取再販リノベーションネットワークの「カウリノ」、不動産業務効率化専用ITシステム「ク (続く)

  • 情報盤とWi-Fiユニット新製品を同時リリース 因幡電機産業 マンション・開発・経営

      因幡電機産業は、住宅用の「情報盤」と「Wi-FiAPUNIT」の高機能タイプ新製品を同時リリースする。情報盤は新製品ATFタイプで従来よりも上回る収容力と可変形トレイの取り回しやすさが特徴といい、17年秋に発売。Wi-Fiユニットは最新規格IEEE802.11acタイ (続く)

  • フージャース、海外で不動産投資 現地子会社を設立 マンション・開発・経営

    フージャースホールディングスは、アジア・太平洋地域で不動産事業を始める。アセアン地域で多数の不動産投資実績を持つ「Creed Hоldings Pte.Ltd」が組成するSPCに出資。優良な案件を厳選して投資事業を (続く)

  • シノケンG、ジャカルタでアパート販売本格化 マンション・開発・経営

    シノケングループは、インドネシアの首都ジャカルタで、単身者向けアパート開発・販売事業を本格展開する。日本で展開していたアパートを現地向けにカスタマイズし、「桜テラス」のブランド名でシリーズ化していく。開発第1号として土地(651平方メートル)を取得。ワンルームタイプ全65戸の4階建てを建設する。竣 (続く)

  • 長谷工G 80周年記念で森林保全プロジェクト マンション・開発・経営

    長谷工グループはこのほど、創業80周年記念プロジェクトとして社員による森林保全・整備活動をスタートした。プロジェクト名は「長谷工の森林(もり)」。第1弾として、長野県茅野市と「森林(もり)の里親契約」を結び、森林整備作業や記念植樹を行った。対象森林は、茅野市七ヶ耕地財産区有林13・0ヘクタール。 (続く)

  • 東京・文京区内で新築マンション4棟 東急リバブル マンション・開発・経営

    東急リバブルは5月3日から、新築分譲マンション「ルジェンテ本郷三丁目」(17年4月竣工、総戸数30戸)のモデルルームをオープンする。 東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目」駅徒歩5分に立地。鉄筋コンクリート造12階建て、1LDK~2LDK(32.02~56.47平方メートル)。ホテルライクな内廊下と角住戸中心の配棟計画で、通風・採光、プライバシー性に配慮した (続く)

  • 日土地、住宅設備機器の10年間延長保証を導入 マンション・開発・経営

    日本土地建物は4月27日、今後供給する分譲マンション「バウス」と分譲戸建て「バウスガーデン」シリーズ全住戸に、住宅設備機器の10年間延長保証制度を導入すると発表した。 (続く)

  • フージャース、愛知・小牧市と協定 移住・定住の促進など マンション・開発・経営

    フージャースコーポレーションは4月26日、愛知県小牧市(山下史守朗市長)と、「地方創生に係る包括連携協力に関する協定」を結んだと発表した。同市の魅力発信や移住・定住促進、にぎわいの創出、地方創生・地域活性化などについて、互いに連携・協力していく。 (続く)

  • ビル市場動向調査 都心の大規模ビル、18年と20年に高水準 総合

    森ビルは4月25日、「東京23区の大規模オフィスビル市場動向調査2017」を発表し、東京23区の供給量は18年と20年に高水準となることが分かった。 同調査によると、今後5年間(17~21年)の年平均供給量は103万平米となり、過去平均並みとなる見込み。17年の供給量は73万平米で前年に続いて2年連続で減少し、低水準となるが、18年は140万平米、20年は163万平米と高水準 (続く)

  • RC造建物向け不燃湿式外断熱システムを販売 バークス環境 マンション・開発・経営

    バークス環境(東京都目黒区、槙田参二社長)は4月20日、不燃湿式外断熱システム「フネンダン」を発売した。BPS断熱材(水酸化アルミ混入型ポリスチレン発泡断熱材)とヒートレジモル(超軽量耐火モルタル)を組み合わせた断熱工法で、高い不燃性と耐衝撃性、耐クラック性を持つ。また寒暖差による劣化を防 (続く)

  • 大京、宅配ボックス全戸に 今年度は5物件に導入 マンション・開発・経営

    大京はこのほど、マンションの住戸専用宅配ボックス「ライオンズマイボックス」を開発した。宅配ボックス販売・管理のフルタイムシステムと共同開発した。宅配便利用が増える中、居住者の「共用の宅配ボックスが満杯で受け取ることができない」との声に応えた。今年度竣工物件 (続く)

  • 首都圏マンション発売戸数、2カ月連続増加 不動産経済研調べ マンション・開発・経営

    不動産経済研究所はこのほど、「首都圏マンション市場動向・3月」をまとめた。発売戸数は3408戸で前年同月比26・6%増だった。前月比では47・5%増で、2カ月連続の増加となった。契約率は66・2%にとどまった。 & (続く)

  • 銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」、4月20日開業 マンション・開発・経営

    J.フロントリテイリング、森ビル、L キャタルトン リアルエステート、住友商事の4社は4月20日、銀座6丁目に銀座エリア最大となる商業施設「GINZA SIX(ギンザシックス)」を開業する。地下6階、地上13階建て。延べ床面積約14万8700平方メートル。商業施設面積約4万7000平方メートルに、241店舗が出店する。 (続く)

  • 新日鉄興和不、「マンション建替総合研究所」を設立 マンション・開発・経営

    新日鉄興和不動産はこのほど、「マンション建替総合研究所」を設立した。自社で手掛けてきた建て替え事例を分析・研究し、成果をレポートや、居住者向け勉強会などで公表する。外部専門家と提携し、管理組合からの相談 (続く)

  • ナイス、横浜で木造のサ高住 コスト抑えつつ大空間 マンション・開発・経営

      ナイスはこのほど、横浜市内で建設中の木造高齢者向け住宅「パナソニックエイジフリーハウス横浜十日市場」の上棟見学会を開いた。地上2階建て(延べ床面積987平方メートル)のサービス付き高齢者向け住宅。梁部分のみ鉄で、それ以外はすべて木部材を使う工法「テクノストラクチャー」(パナソニックブランド)を採用した。重量鉄骨造で建てた場合と比べて、3割ほど建築コストを抑え (続く)

  • 日土地のCRE戦略支援、用途多様に マンション・開発・経営

    日本土地建物がCRE戦略支援としてコンサルティングしてきた3物件がこのほど、相次いで竣工した。1つ目はホテルへの建て替え、2つ目は有料老人ホームへの建て替え、3つ目は工場の移転案件だ。CRE戦略とは、不動産を活用した企業価値向上戦略のこと。同社は業界に先駆けて約2 (続く)

  • 建築請負会社と電子契約サービスを開始 レオパレス21 マンション・開発・経営

    レオパレス21は全国60店舗の同社建築請負支店にタブレット端末185台を導入し、4月から電子契約サービスを開始する。業界初という同システムの導入により、工事請負契約書などの確認や署名をペーパーレスで行える。 従来に比べ、収入印紙の貼付や印字、押印、入力、保管などの作業がなくなり、事務コストの削減や作業効率 (続く)

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