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家族の幸せと財産をつなぐ不動産コンサルティング

総合記事一覧

  • ミサワホームイング 社会福祉法人浴風会の事業所内保育所を施行 総合

    ミサワホームグループのリフォーム会社であるミサワホームイングは、社会福祉法人浴風会から用途変更を請け負った事業所内保育所をこのほど施行した。同会はケアハウスの一部を利用し、運営していた地域包括支援センター機能を敷地内の別の建物に移転。その空きスペースを保育所とするもの。 (続く)

  • 三井不動産リアルティ九州 「三井のリハウス」六本松センター開設 総合

    三井不動産リアルティ九州は4月1日に「三井のリハウス」の六本松センターを開設する。福岡市の地下鉄七隈線「六本松」駅前の大規模分譲マンション「MJR六本松」1階の商業エリアに出店。周辺既存店舗である福岡センター並びに西新センターと連携しな (続く)

  • 三菱地所 「みなとみらい花と緑のおもてなし」イベント展開 総合

    三菱地所グループは、「みなとみらい花と緑のおもてなし」を展開する。ランドマークプラザなど、みなとみらい21地区内各施設で3月25日から6月4日にかけて横浜市主催で開かれる「第33回全国都市緑化よこ (続く)

  • UR都市機構 御船町と「災害公営住宅協定」締結 総合

    UR都市機構は3月22日、熊本県の御船町と「災害公営住宅の整備に係る基本協定」を締結した。熊本地震からの復興と、町民のすみやかな恒久的住まいの確保の実現を図るためのもの。御船町での災害公営住宅の円滑な整備を推進する。 (続く)

  • 介護業務効率化へ、情報をスマホで一括管理 アズパートナーズなど 総合

    介護事業を手掛けるアズパートナーズ(東京都千代田区、植村健志社長)は3月22日、パラマウントベッドなど4社と共同で、ICT・IоTを使った新システム「EGAO link」を開発・導入したと発表した。ナースコールや記録管理システムなど4つの機器を連携。それらの情報が介護スタッフのスマートフォンで一括管理でき、業務の効率化が図れる。 (続く)

  • UR都市機構 糸魚川市と「復興推進に向けた覚書」を交換 総合

    UR都市機構は、糸魚川市駅北大火によって多大な被害を受けた新潟県の糸魚川市と「復興まちづくりの推進に向けた覚書」を交換した。今後、同機構は同市の復興推進に向けて、技術的な支援などを行い、同市と相互協力していく。 (続く)

  • 17年地価公示 住宅地9年ぶりに横ばい 総合

    国土交通省はこのほど、17年地価公示を発表した。17年1月1日時点の地価公示は全国平均で0・4%上昇した。昨年(0・1%上昇)に引き続 (続く)

  • 「復旧・復興の覚書」を交換 岩泉町とUR都市機構 総合

    昨年8月の台風10号により壊滅的な被害を受けた岩手県の岩泉町は、3月16日にUR都市機構並びにURリンケージと「復旧・復興まちづくりの推進に向けた覚書」を交換した。今後、岩泉町の復旧・復興に際して、技術的支援を行いながら、3者で相互協力していく。 (続く)

  • 入居者向けに災害時サポートアプリを提供 レオパレス21 総合

    レオパレス21は、入居者専用の災害時対応アプリ「LEOLIFE(レオライフ)」を4月から提供する。災害時に入居者へ安否確認連絡を一斉配信するほか、地域の災害情報を通知する。今後は日常生活に役立つコンテンツを随時追加し、オーナー向けの提供も計画してい (続く)

  • 関西圏「たえる」、首都圏「しのぐ」防災設備望む 読売広告・都生研 総合

    読売広告社都市生活研究所が首都圏や関西圏の新築マンション契約者600人を対象に実施したインターネット調査によると、防災・災害関連の設備仕様に関して、そのニーズは、首都圏が「防災備蓄倉庫」や「非常用電源設備」といった災害後の「しのぐ」設備が高く、関西圏が「免震・制震構造」の地震に「たえる」設備が高いことが分かった。 また、関西圏の方が防災・災害対策性能の必要性を感じている。首都圏は東日本大震災による停電や物資不足、関西圏は阪神淡路大震災の街の壊滅的なダメージといった災害体験の差から、防災・災害ニーズに違いが生じたと推察している。   (続く)

  • 子供たちの野球教室でCSR活動 伊藤忠アーバンコミュニティ 総合

    伊藤忠アーバンコミュニティは3月5日に神宮球場で開かれた、CSR活動の一環として推進する伊藤忠商事主催の伊藤忠野球教室に参加協力した。障がいを持つ子供たちを対象に野球を通じてルールを守る重要性を学び、新しい友達やボランティアとの交流を通じて社会体験してもらうもの。60人の児童が参加。今回は福島と東京の少年野球チームの交流試合をサポートした。   (続く)

  • 電気料金比較分析サービスの提供開始 グッドフェローズ 総合

    グッドフェローズは、電力会社向けに小売電気事業者114社の電気料金プランを比較分析できるクラウドサービス「simcloud」の提供を開始した。小売電気事業者の電気料金プランの開発や競合他社の料金プランの分析ツールとしての利用を見込む。6月末までに60社へ提供する見通し。 2016年2月現在で小売電気事業者は379社が登録し、100社以上が事業に参入している。同サービスではこ (続く)

  • 三井不動産 ICTに特化したショールーム開設 総合

    三井不動産は、物流ICTに特化したショールーム「MFLP ICT LABO」(約130平方メートル)を三井不動産ロジスティックスパーク船橋1に開設する。物流施設を開発運営するデベロッパーが、ICTに特化したショールームを施設内に設置するのは初の取り組みとなる。開設は8月を予定している。 (続く)

  • YKKAP ビル改装用サッシ特許権訴訟で勝訴 総合

    YKKAPは3月3日、ほか1社とともに保有する特許権を侵害するとして、三協立山に対し東京地方裁判所に提起していた訴訟で勝訴した。三協立山には該当製品の製造・譲渡の禁止及び廃棄に加え、特許を保有する2社に対する総額1億7011万4000円の損害賠償支払いが命じられた。同特許は、マンションなど集合住宅において、既設の窓枠を新しい窓枠に改修する工法とその (続く)

  • ARUHIダイレクト 借り換え申込み受付を開始 総合

    住宅ローン専門金融機関のARUHI(アルヒ、東京都港区、浜田宏会長兼社長)はこのほど、住宅ローンのWeb申込サービス「ARUHIダイレクト」で、借り換え申込みの受付を開始した。これにより、借り入れ・借り換えのどちらもWebでの申込みが可能となった。 ARUHIダイレクトは、自宅からでも経験豊富な住宅ローン専門スタッフに相談できるビデオチャット、テキストチャットによるサポートサービスも提供している。また、ビデオチャットによるサポート時間は午後10時までとなって (続く)

  • 4月に鹿児島市でホテル開業 鹿児島アークシティ 総合

    鹿児島アークシティ(鹿児島市・竹添寛代表)は4月27日、鹿児島市山之口町に「ホテルグランセレッソ鹿児島」を開業する。 全165室の客室には、シモンズ社製の6.5インチマットレスベッドを採用。専有面積は、15から50平方メートルで幅広い客層に対応する。鹿児島市電「高見馬場」電停から徒歩1分、鹿児島市の中心である天文館地区に (続く)

  • 東急不動産 「ブランズシティ品川勝島」が緑化賞を受賞 総合

    東急不動産が15年7月に竣工した「ブランズシティ品川勝島」が、品川区みどりの顕彰制度の緑化賞を受賞した。優れた緑化が行われた物件として評価されたもの。このマンションでは、生物多様性への貢献のために、高木、低木、草本の各層を立体的に取り入れた環境づくりを施した。緑地を構成する樹木には、在来種を積極的 (続く)

  • 住友不動産 「麹町4丁目計画(仮称)」着工 総合

    住友不動産は、東京都千代田区麹町での「麹町4丁目計画(仮称)」の建物本体工事に着手した。旧耐震基準ビル4棟と木造住宅2棟の計6棟の複数ビル建替え再開発。東京都が沿道建築物の耐震化促進を図っている特定緊急輸送道路に指定された新宿通り(国道20号線)沿い (続く)

  • 学研ココファン 初の都心型サ高住、「小規模多機能」を併設 総合

      首都圏を中心にミドル層向け高齢者住宅を展開している学研ココファンは3月1日、東京都中央区で、サービス付き高齢者向け住宅「ココファン勝どき」を開設する。同社初の都心型サ高住となる。中央区の公募事業で選定された。 都営地下鉄大江戸線の勝どき駅から徒歩6分に立地するタワーマンションの1~4階部分で、居室数は34戸(25~37平方メートル)。通所(デイサービス)と宿泊(ショートステイ)、訪問介護の3種類を横断的に利用できる小規模多機能型居 (続く)

  • 東邦レオ 壁面緑化の新工法を発売 総合

    屋上・壁面緑化事業を行う東邦レオは、オフィスビルや工場、商業施設などが対象の新工法緑化システム「ハイクライム・ネスト」を3月から発売する。従来品と比べ重量やコストを4分の1に抑え、幅も40ミリの薄層仕様となっており、リノベーションへの利用も可能。 (続く)

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