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賃貸・管理記事一覧

  • 軒先代表の西浦明子氏

    賃貸管理ビジネスの先を見る 3300人超来場 日管協フォーラム開催 賃貸・管理

     日本賃貸住宅管理協会(日管協)は11月14日、全国の協会員らが一堂に会する「日管協フォーラム2017」を東京・明治記念館で開催。昨年の2272人を大幅に上回る3300人超の来場者は、賃貸管理ビジネスのヒントを得ようと先進の技術やサービスを学び、日管協の最新の研究成果などを共有。新たな交流も深めた。

  • 賃貸事業が好調 レオパレス決算 賃貸・管理

    レオパレス21の18年3月期第2四半期決算(連結)は、売上高が2587億4000万円(前年同期比1.4%増)、営業利益が139億8700万円(同23.4%増)、経常利益が138億2700万円(同28.7%増)、当期純利益が94億8800万円(同2.1%減)となった。 事業別で見ると、賃貸事業は旺盛な法人需要で入居率が好調に推移し、売上高が2174億3900万円(前年同期比3.5%増)、営業利益が160億5800万円(同28.3%増)。開発事業(建築請負、不動産開発)は売上高が320億2400万円(同8.7%減)、営業利益が9億7400万円( (続く)

  • 「センスが光る一品」も紹介

    まちの魅力伝える マップ作成明和住販C 賃貸・管理

    明和住販流通センターは、地元である東京・駒沢エリアのまちの魅力を伝えるため、独自に取材・撮影・編集した「もっと駒沢が楽しくなるマップ」を作成し、同社駒沢大学駅前支店で無料配布を開始した。 これまでも同社では、地元を良く知る主婦スタッフと協力して、駒沢や三軒茶屋、自由が丘の各地を紹介する地域サイトを開設しているが、今回、実用的で手に持って楽しめる案内マップを作成。カラフルな配色でデザイン性を高め、写真などで店舗やイベントなどの情報を分かりやすく紹介。駒沢の魅力を伝えている。 (続く)

  • VRの新サービスを紹介するナーブの多田社長

    仲介視点のセミナー盛況 日管協フォーラム IT化対応を紹介 賃貸・管理

    日本賃貸住宅管理協会(日管協、末永照雄会長)が11月14日に開催した「日管協フォーラム2017」では、入居者、家主、管理業者に役立つ様々なセミナーが行われた。 東京都支部は、「ITの進化で賃貸現場の大変革が始まる」をテーマに、「内見」「申し込み」「重説」「契約・引き渡し」の各取引においてIT化を進める各企業がリレー講演を行った。いい生活、ホワイトホームズの両社が今年10月に解禁された「IT重説」のメリットや成功事例について紹介 (続く)

  • JPMインターンシップ

    日本の賃貸管理実務を学ぶ 日管協JPMインターンシップ 賃貸・管理

    日本賃貸住宅管理協会(日管協)はこのほど、17年度で8年目となるJPM留学生インターンシップ(以下、JPM制度)の修了発表会を東京・大手町の日管協本部で行い、2週間のインターンを終えた13人それぞれに修了証書が手渡された(写真)。 留学生たちは、受け入れ先となった企業の賃貸管理実務の現場で、外国人の部屋探し、外国語対応のホームページや間取り図の作成などといった作業を行い、日本のきめ細かな対応や難しさ、面白さを学んできた。今回はネパールやモンゴルの留学生の参加が目立ち、その多くが今後の就職先として賃貸管理会社を目指しているという。 修了発表会当日は、日管協あんしん居住研究会長の荻野政男氏の開会あいさつの後、 (続く)

  • 加入者が過去最多 日管協預り金保証制度 賃貸・管理

    日本賃貸住宅管理協会は、「日管協預り金保証制度」の加入審査会をこのほど開き、加入者が前年同時期に比べて17社増えて388社となり、97年の同制度開始以来で過去最多の加入者数となった。 同保証制度は、加入企業が仮に倒産した場合に、物件オーナーからの預り金の一定額を保証する。加入や更新時には、第三者機関が加入を希望する管理会社に関して過去3年間の決算書を審査し、安定した健全な企業であるとして信用格付も行っている。 そのため、同保証制度の加入は、優良な管理会社の証しの一つとなり、物件オーナーや入居者の信頼を得るた (続く)

  • 若者たちを支援 奨学金負担を軽減 三好不動産が導入 賃貸・管理

    福岡を基盤とする三好不動産は、新卒入社で在籍10年未満の正社員を対象に、「貸与型奨学金」の負担軽減制度を導入した。毎月の奨学金返還額の50%、2万円を上限に支給する。 学生時代の奨学金の返還義務が遂行できない問題が表面化している。全国の大学進学者、また、同社の新卒者も、半数が奨学金を利用しているという。更に、人によっては40歳近 (続く)

  • インターネットによる住まい探しが当たり前になっている時代。IT重説も本格運用となり、今後の賃貸住宅市場にどんな影響を与えるか、注目される(写真はイメージ)

    賃貸市況、持ち直しか 秋商戦賃料横ばいから一部上昇 賃貸・管理

     秋の賃貸商戦が終盤へと近づいている。10月下旬に台風が2度日本列島に上陸。宅建試験が行われた中旬の15日も秋雨前線の影響で大雨と、天候には恵まれなかったが、人出は例年と変わらないという。ユーザーがインターネットで事前に〝当たり〟をつけているため、特に休日にこだわらず来店しているようだ。取引件数も増加しており、特にシングル向き新築の取引件数は好調だ。

  • 理想とする〝体験〟を発表した

    学生コンペ、新時代 まちとつながる〝賃貸〟へ (下) 若者たちとマーケットをつくる 賃貸・管理

     企業による企画と同じく、大学内のコンペも、長い歴史を持つ。モノが豊富に溢れるこの時代に、新しさは生み出しづらいのではないか。そんな心配は杞憂に終わるのが、今も昔も変わらぬ若者の柔軟な発想力である。その視線はどこを見るのか。

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