お知らせ
不動産のプロを目指すなら不動産仲介士

住まい・暮らし・文化記事一覧

  • アパ社長カレーショップ1号店 広島駅前にオープン NEW 住まい・暮らし・文化

    アパホテルは2月19日、直営レストラン「アパ社長カレーショップ」1号店をJR広島駅前にオープンした。同ホテル全店を中心に販売しているオリジナルメニュー「アパ社長カレー」の専門店で、オープン当日は記念イベントに元谷芙美子社長が登場し、握手会や撮影会も開かれた。 (続く)

  • 相続予定者の半数が土地相続の検討に未着手 シースタイル調べ NEW 住まい・暮らし・文化

    シースタイルが「将来不動産を相続する可能性がある」という30代以上の全国300人を対象として1月に実施した「今後の不動産相続の行動」に関するインターネット調査によると、半数が「土地」の相続に関して検討を始めておらず、家族間の話し合いを先送りにしている状況が浮かびあがった。 相続後の「建物」の活用は、1位が「自分で住む」(33・9パーセント)となり、3人に1人は住み継ぐ意向を示す。ただ、2位が「決めていない」(33・5パーセント)となっており、「相続の状況に応じて利用法を考える」という人も目立つ。3位は「売却する」で13・2パーセントにとどまる。   (続く)

  • 大和ハ 宅配ボックスを戸建て住宅業界で初導入 住まい・暮らし・文化

    大和ハウス工業は埼玉県越谷市の戸建て分譲住宅地「セキュレアシティレイクタウン美来(みく)の杜」で、戸建て住宅業界で初めて大型メール便対応ポストと宅配ボックスを導入する。日本郵便、ナスタと3社で協力し、物流課題である再配達の軽減へ向けて行う取り組みの一環。ポストとボックスは大和ハウスがデザイン提案や商品化に協力し、ナスタが開発したもの。 (続く)

  • 表紙の真野恵里菜さん、巻頭インタビューも掲載

    インテリア電子雑誌公開、表紙に女優・真野恵里菜さん ブランジスタ 住まい・暮らし・文化

    ブランジスタは、住宅・インテリア電子雑誌「マドリーム」12号を公開した。表紙に女優の真野恵里菜さんを起用し、運気を上げるアイテムや水廻りのリフォーム、タウンガイドなどを特集している。閲覧は無料。 (続く)

  • 三菱地所 「第15回キラキラっとアートコンクール」表彰式開催 住まい・暮らし・文化

    三菱地所は障がいのある子どもたちの絵画コンクール「第15回キラキラっとアートコンクール」の表彰式を2月24日に開催する。15年目を迎える同コンクールの全応募作品から、審査会を経て優秀賞に選ばれた51人に賞状と優秀作品賞を贈呈する。 (続く)

  • 東京建物シニアライフサポート 「グレイプス立石」を開業 総合

    東京建物の子会社である東京建物シニアライフサポートは「グレイプス立石」を2月28日から開業する。東京都葛飾区では最大規模となる総戸数96戸のサービス付き高齢者向け住宅。建物内には身体の状態や介護状況によってサービス内容を選択できる「ケアフロア(2F)」と「レジデンスフロア( (続く)

  • UR都市機構 「高齢者向け優良賃貸住宅」2月入居者募集 賃貸・管理

    UR都市機構は、2月の高齢者向け優良賃貸住宅の入居者募集を行う。募集戸数は22戸(16団地)。内訳は、東京地区15戸(10団地)、神奈川地区4戸(4団地)、千葉地区3戸(2団地) (続く)

  • 2月21日から東日本大震災復興支援イベント 東急コミュニティー 住まい・暮らし・文化

    東急コミュニティ―は2月21日から3日間、PFI事業で管理運営を受託している参議院議員会館で、東日本大震災の被災地東北3県の復興支援イベントを開催する。今年で3回目。 被災地の食材を使用したご当地料理の提供や物産展、写真パネルの展示などで東北3県の今を伝える。22日には、福島県いわき市の市民有志による調査団体「うみラボ」などが行った海底土や採取した魚の放射性物質の計測値などの被災状況のその後を報告する。 &nbs (続く)

  • 大阪の公益団体と提携して駐車場シェアサービス提供 akippa 住まい・暮らし・文化

    駐車場シェアサービスのakippa(アキッパ)は、大阪府都市設備推進センターと提携し、同センターが管理する駐車場一部区画の貸し出しを開始した。アキッパは契約されていない月極駐車場や個人宅の車庫などを活用し、ユーザーが15分単位でネット予約できる駐車場サービスを提供している。今回の提携では堺市や岸和田市など7市の高架下を中心として貸し出す。 (続く)

  • 小田急不動産他 3世代リフォームのセミナー開催 総合

    小田急不動産、小田急ハウジングとブルースタジオは、東京都町田市薬師台のやくし台自治会館で、「家と家族をつなぐ、3世代リフォーム」セミナーを2月19日に開催する。町田やくし台は大規模な住宅団地だが、入居者の高齢化が進んでいる。このセミナーは「やくし台に住み続けたい」という多くの声に対する住まいの解決策のひとつとして開催するもの。問い合わせは小田急不動産総務部で、電話03(3370)1110。 (続く)

  • 買って住みたい街1位に「船橋」 借りて住みたい街は「池袋」 ネクスト調査 営業・データ

    不動産・住宅情報サイトを運営するネクストは2月7日、「HOME'S住みたい街ランキング」を発表し、買って住みたい街1位に「船橋」が選ばれた。東京都以外の駅がトップとなるのはここ3年で初めて。近年、都内を中心に物件価格が上昇したため、都内へのダイレクトアクセスが可能で、交通利便性が確保された近郊エリアの順位が上昇したものと同社では見ている。以下、「目黒」「浦和」「戸塚」「柏」と続き (続く)

  • インバウンドナビゲーターを育成へ エコッツェリア協会 住まい・暮らし・文化

    東京の大手町・丸の内・有楽町まちづくり3団体の一つであるエコッツェリア協会は、「インバウンド地域ナビゲーター育成プログラム」を2月1日に開始した。留学・海外居住経験者や在留歴の長い外国人など都市部のビジネスパーソンを対象に、日本各地の魅力を伝える人材を育成する。 1日に19人の受講生がすでに基礎知識などを学び活動を始めている。2月中旬に訪日外国人に同行する「丸の内ツアー」、2月下旬に「新潟ツアー」を実施し、3月1日に (続く)

  • 不動産買い時と「思う」「思わない」ともに減少 野村不アーバン調べ 売買仲介

    野村不動産アーバンネットが1月に実施した住宅購入に関する意識調査によると、現状で「不動産は買い時」との回答は44.6%となり、前回2016年7月調査時よりも3.5ポイント減少した。ただ、一方の「買い時だと思わない」の回答も31.2%(前回比3.4ポイント減)と減少した。そのため、「わからない」の回答が増加する結果となっており、購入検討者の中では、不動産価格や住宅ローン金利の動向を様子見している姿もあるようだ。 (続く)

  • 銀座六丁目の再開発ビル「GINZA SIX」竣工 再開発組合 マンション・開発・経営

    銀座六丁目10地区市街地再開発組合は2月1日、東京・銀座六丁目の再開発ビル「GINZA SIX」の竣工式を開いた。松坂屋銀座店の跡地など約1・4ヘクタールの敷地で再開発した。地下6階地上13階建て延べ床面積14万8700平方メートルに商業、文化・交流、オフィスの各施設機能を誘致した複合ビ (続く)

  • リフォームパック商品を販売開始 小田急不 売買仲介

    小田急不動産と小田急ハウジングは、小田急不動産の仲介で中古マンションを購入した世帯を対象とするリフォームパック商品の販売を開始した。 おすすめプランとして、「水廻り設備4点・壁天井クロス・クリーニング」をパックにし、70平方メートル、工期20日、250万円で行うなど、物件の広さと工事内容によって価格を一覧化。中古マンション情報の収集・提供からリフォーム工事までワンストップで対応する。 (続く)

  • 駅前住宅プロジェクトを横浜市が第1号認定 相鉄不 マンション・開発・経営

    相鉄不動産が横浜市西部の相鉄いずみ野線南万騎が原駅周辺で進めているリノベーションプロジェクトが横浜市の「よこはま多世代・地域交流型住宅認定制度」の第1号として認定された。介護が必要な高齢者や子育て世代などが安心して地域で居住できるよう、介護・医療や商業、サービスなどの各施設の調和のとれた民間事業者による住宅まちづくりに対して認定する。 同プロジェクトでは、駅前の敷地に「賃貸マンション・認可保育園・学童保育」「サービス付き高齢者向け住宅・デイサービス・訪問介護事業所」の複合用途施設のほか、分譲マン (続く)

  • 2月に日本橋室町で屋内外音声ナビシステムの実証実験 清水建設など 住まい・暮らし・文化

    東京・日本橋室町地区で、スマートフォン・アプリを使った高精度な屋内外音声ナビゲーション・システムの公開実証実験が2月の1カ月間にわたって行われる。車いす利用者や障害者を含む来街者に日本語と英語で店舗や施設へ案内するシステムを試す。検証結果などをシステムに反映させ、今後、空港などの施設に導入していくなど、バリアフリー・ストレスフリーな街づくりの実現を目指す。 実施団体は清水建設、日本IBM、三井不動産の3社。来街者がアプリ (続く)

  • 首都圏の「ららぽーと」などで防災啓発イベント 三井不など  住まい・暮らし・文化

    三井不動産と三井不動産商業マネジメントは行政や団体と連携し、防災啓発イベント「第6回&EARTH災害に負けない知識を学ぼう!」を2月18日から3月にかけて順次、首都圏のショッピングセンター「ららぽーと」など10施設で開催する。参加費無料。 事前対策の重要性や災害に対応するアイデアを親子参加のクイズやワークショップで学べる。地域の危険個所や避難場所を再確認する地域・防災情報センターを併設する。災害に役立つグッズの抽選も行う。   (続く)

  • 丸の内で節分の日に親子イベント 大丸有エリマネ協 住まい・暮らし・文化

    東京・丸の内地区で2月3日と4日の2日間。節分の「豆」をテーマとしたイベント「豆縁日2017@丸の内仲通り」 (続く)

  • 月末金曜日は早めに仕事を終えて…丸の内でイベント 三菱地所など 住まい・暮らし・文化

    2月24日から始まる「プレミアムフライデー」に連動し、東京・丸の内で「仕事を切り上げて、街へ出よう」をテーマとしたイベントが2月20日から26日の1週間にわたって開催される。 期間限定メニューや商品・サービスを丸の内エリアの約110店舗が提供。プレミアム商品の当たる抽選会や美術館の特別鑑賞会などを開き、24日午後3時からは一日限定でシャンパンゴールドのイルミネーションを点灯して夜を彩る。プレミアムフライデーは官民連携で取り組むもので、当イベントは三菱地所などが主催する。 & (続く)

現在、検索結果に3ヶ月前のニュースは表示されません

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています