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住まい・暮らし・文化記事一覧

  • 駐車場シェアリングに新規参入 スーモ 営業・データ

    リクルート住まいカンパニーは空き駐車場を収益化したい人と駐車場探しで困っているドライバーをオンラインでマッチングする駐車場シェアリングサービス「SUUMOドライブ」を2017年のゴールデンウィークをめどに開始する。 駐車場の所有者・管理者は一時貸しができ、また、月極駐車場ページと連動するため、月極利用者の募集も同時で行える。ドライバーは事前予約ができ、カード決済で利用できる。 (続く)

  • 三菱地所 「みなとみらい花と緑のおもてなし」イベント展開 総合

    三菱地所グループは、「みなとみらい花と緑のおもてなし」を展開する。ランドマークプラザなど、みなとみらい21地区内各施設で3月25日から6月4日にかけて横浜市主催で開かれる「第33回全国都市緑化よこ (続く)

  • 賃貸住宅オーナー向けにセミナー定期開催 東急住宅リース 賃貸・管理

    東急住宅リースは、管理契約を締結している一棟賃貸住宅のオーナーを対象とした賃貸住宅に関する情報を紹介するセミナーを定期的に開催している。3月に開いた第10回のテーマは「基礎から学べる建築設備」と題して、給排水衛生設備の給排水方式や設備機器などについて、事例を交えて解説した。 これまでのテーマには、リノベーション商品、相続対策の不動産・土地資産活用、家族信託などを選び、延べ250人以上がセミナーに (続く)

  • 三栄建築設計 同社最大級の新築戸建て分譲住宅を販売 住まい・暮らし・文化

    MELDIAグループの三栄建築設計(東京都新宿区、小池信三社長)は3月18日から、東京都江戸川区で全49邸の新築戸建て分譲住宅「MELDIA船堀」の販売を開始した。同社の手がけた戸建て分譲地としては、過去最大級の規模。「ブリティッシュ・ビューティ」をコンセプトとし、公園や道路などにもイギリスの意匠を取り入れた街区となっている。 (続く)

  • 第34回「住まいのリフォームコンクール」実施 住宅リフォーム・紛争処理支援センター 住まい・暮らし・文化

    住宅リフォーム・紛争処理支援センターは、第34回「住まいのリフォームコンクール」を実施する。個々のリフォーム作品を評価する「作品部門」と、リフォーム事業の仕組みなどを評価する「ビジネスモデル部門」の2部門で応募作品を募集する。締め切りは6月15日。問い合わせ先は、同 (続く)

  • 和風戸建てリノベ物件を初めて販売 近鉄不動産 住まい・暮らし・文化

    近鉄不動産(大阪府大阪市、赤坂秀則社長)はこのほど、同社初となる和風戸建てリノベーション物件を奈良県奈良市で販売する。同物件は83年に建築された和風戸建て住宅で、耐震診断やインスペクションなども施して若い一次取得者層に人気の洋風住宅に作り変えた。同社のリノベーション物件としては、15年の中古住宅買取再販事業への参入以来6件目となる。 (続く)

  • 室内ドアの介護リフォーム新商品を発売 YKKAP 住まい・暮らし・文化

    YKKAPは4月から、簡易的な工事で室内ドアを折戸式に介護リフォームできる新商品「かんたんドアリモ室内折戸」を発売する。既設枠の上からアタッチメントを取り付けるだけで、既存のドアを開閉スペースの小さな折戸式にリフォームできる。工事の所要時間は1時間から半日程度。標準販売価格は6万円から8万2000円で、売り上げ目標は18年度で5000万 (続く)

  • 大東建託の賃貸住宅を防犯優良住宅に認定 ベターリビング他 賃貸・管理

    ベターリビングと全国防犯協会連合会は、防犯性に優れた賃貸集合住宅の認定登録を行っており、このほど大東建託の集合住宅をシリーズ認定した。今回、対象となったのは同社による長屋タイプの基幹商品でルタン、トイロSX、ショコラなど。 (続く)

  • 入居者向けに災害時サポートアプリを提供 レオパレス21 総合

    レオパレス21は、入居者専用の災害時対応アプリ「LEOLIFE(レオライフ)」を4月から提供する。災害時に入居者へ安否確認連絡を一斉配信するほか、地域の災害情報を通知する。今後は日常生活に役立つコンテンツを随時追加し、オーナー向けの提供も計画してい (続く)

  • UR都市機構 高齢者向け優良賃貸住宅 3月の入居者募集 賃貸・管理

    UR都市機構は、3月の高齢者向け優良賃貸住宅の入居者募集を行う。 募集戸数は20戸(17団地)。内訳は、東京地区が江東区大島4丁目など12戸(11団地)、神奈川地区が横浜市洋 (続く)

  • 「ホワイト企業アワード」2年連続受賞 アキュラホーム 住まい・暮らし・文化

    アキュラホームはこのほど、(一財)日本次世代企業普及機構が主催した「第2回ホワイト企業アワード」のホワイト制度部門で大賞を受賞した。9日間連続の長期休暇制度や、社員の出産・育児支援の一時金制度など、社員の働きやすさに配慮した社内制度が高い評価を受けた。昨年はCSR部門と女性活躍部門で表彰されており、2年連続の受賞となる。 (続く)

  • YKKAP 学研『窓のひみつ』発刊に協力、全国で寄贈 住まい・暮らし・文化

    YKKAPはこのほど、学研プラス『窓のひみつ』の制作に協力し、全国の公私立小学校と公立図書館に合計2万5500冊を寄贈した。同書は小学生向け学習教材「まんがでよくわかるシリーズ」の1冊で、「樹脂窓」を軸に窓の役割や種類、製造工程などを分かりやすく説明した教育現場の副教材。子供たちの窓への関心を高め、住環境における窓の重要性につい (続く)

  • 関西圏「たえる」、首都圏「しのぐ」防災設備望む 読売広告・都生研 総合

    読売広告社都市生活研究所が首都圏や関西圏の新築マンション契約者600人を対象に実施したインターネット調査によると、防災・災害関連の設備仕様に関して、そのニーズは、首都圏が「防災備蓄倉庫」や「非常用電源設備」といった災害後の「しのぐ」設備が高く、関西圏が「免震・制震構造」の地震に「たえる」設備が高いことが分かった。 また、関西圏の方が防災・災害対策性能の必要性を感じている。首都圏は東日本大震災による停電や物資不足、関西圏は阪神淡路大震災の街の壊滅的なダメージといった災害体験の差から、防災・災害ニーズに違いが生じたと推察している。   (続く)

  • 業界最高レベルの高遮音床仕様を開発、販売 三井ホーム 住まい・暮らし・文化

    三井ホームは3月9日から、新開発の高遮音床仕様「ミュート45」の販売を開始した。同社の既存商品「ミュート50」を改良したもので、一般的な鉄骨住宅(ALC厚100ミリメートル)に比べ、床衝撃音を約4分の1に軽減。住宅業界最高 (続く)

  • 東急グループ 今夏新宿にVRエンタメ施設を開業 住まい・暮らし・文化

    東急レクリエーションと東急電鉄、東急エージェンシーは今夏、VRなどの最先端技術を活用した体験型エンターテインメント施設「VR ZONE Shinjuku」を開業する。場所は14年に閉館した「新宿TOKYU MILANO」の跡地で、同グループが18年中の都市計画認定を目指し再開発を推進している区画。本格的な再開発工事着工までの暫定利用を目的とした施設で、バンダイナムコエンターテインメントが企画・設計及び運営を行う。 (続く)

  • プロパンガス料金比較の新サービス開始 アイアンドシー・クルーズ 営業・データ

    アイアンドシー・クルーズは、プロパンガス一括見積サービス「enepi(エネピ)」のウェブサービス内容をリニューアルした。従来は、プロパンガス会社に料金を確認した後にユーザーへ料金を提示していたが、新機能ではユーザーが問い合わせ後、タイムラグなくプロパンガス会社の特徴と料金を一括で比較検討できるようにした。 都市ガスは規制料金 (続く)

  • リノベーション体験会を3月28日に金沢で開催 クラスコ  売買仲介

    クラスココンサルファームは、3月28日に不動産会社・施工業者に限定した「カウリノ」のモデルルーム体験会を石川県金沢市で開く。カウリノは中古住宅の買取再販事業をベースとしたリノベーションシステム。6月1日からのフランチャイズ展開を前に、加盟検討企業に紹介する。定員10人(各社2人まで)。 (続く)

  • どこでも操作 エアコンアプリを海外展開 富士通ゼネラル 住まい・暮らし・文化

    富士通ゼネラルはこのほど、いつでもどこでも同社製エアコンを操作できるアプリケーションソフト「エフジーエルエアー」を米国・シリコンバレーに本社を構えるIoT企業エイラ社と共同開発した。 第1弾として「エフジーエルエアー」を利用できる無線LAN機能を内蔵したエアコンを北米、中国、豪州の各市場に投入していく。今後、他の海外市場にも順次投入するとともに、従来機種への接続も可能なオプション品を加えて展開し、IoT対応を加速させていく。 同商品は、エイラ社が提供するクラウドプラットフォームに接続することで、エアコンの電源オン、オフ (続く)

  • LIXIL 世界の衛生環境改善に向けトイレプロジェクト始動 住まい・暮らし・文化

    LIXILは4月から、同社が日本で販売する全ての一体型シャワートイレ1台の購入につき1台の簡易式トイレをアジア・アフリカの国々に寄付する「世界の衛生環境を改善しよう!みんなにトイレをプロジェクト」を開始する。期間は半年間。同社が日本市場で、こうした製品購入による売り上げの一部を使って社会貢献する「コーズ・リレーテッド・マーケティング」を実施するのは、今回が初めての試み。 (続く)

  • 住まいと暮らしの駆けつけ会社を設立 野村不H 売買仲介

     野村不動産ホールディングスは3月1日、住まいと暮らしの駆けつけ事業に参入するため、プレステージ・インターナショナル(「PI」、東京都千代田区)と共同出資による新会社「ファースト リビング アシスタンス(FLA)」を設立した。 これまで野村不グループは、PIとの業務提携により、同グループが提供してきた住宅に関し、住まいの不具合に対する緊急駆けつけサービスや新築分譲住宅有償メンテナンスプログラムを開発してきた。今回、FLAを設立したことで、住まいと暮らしの駆けつけサービスをグループ企業以外にも展開、クライアント企業の顧客に対してサービスを提供していく。 サービス内容は、駆けつけと水道・電気・建具などの不 (続く)

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