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住まい・暮らし・文化記事一覧

  • 国内最大規模の民泊イベント 27日、新宿で NEW 政策

    オックスコンサルティングとメトロエンジンは5月27日、新宿NSビル(東京都新宿区西新宿2の4の1)で、国内最大規模の民泊イベント「バケーションレンタルEXPO」を共同開催する。民泊・宿泊事業を行う個人事業者・法人事業者が対象。民泊最大手のAirbnb、中国最大の民泊サイト「途家」による講演など各種セミナーを開催。企業ブースは50~60社で、3000~4000人の集客を見込む。事前申し込みに限り入場料無料。 (続く)

  • 民泊活用で地方創生推進、徳島県などと連携協定 百戦錬磨 NEW 住まい・暮らし・文化

    公認民泊のみを扱うウェブサイト「STAY JAPAN」を運営する百戦錬磨(宮城県仙台市、上山康博代表取締役社長)はこのほど、徳島県(飯泉嘉門知事)、美馬市(藤田元治市長)と、民泊を活用した地方創生の推進に関する協定を締結した。同社が提供する農泊・民泊サービスと、徳島県および美馬市の有する豊かな地域資源を活用し、全国的なモデルの構築を目指す。 (続く)

  • 賃貸仲介店舗でシェアハウスの紹介開始 東急リバブル NEW 賃貸・管理

    東急リバブルは、クロスハウス(東京都渋谷区)と業務提携し、5月から賃貸仲介店舗でシェアハウスの紹介を開始した。大学生や社会人の単身者からエリアを限定したシェアハウスのニーズが多く、通常の賃貸仲介に加えて紹介することで、エンドユーザーを多角的にサポートする。 (続く)

  • 「建築物への地中熱利用」セミナー、茨城で アルク 住まい・暮らし・文化

    地盤事業の総合コンサルタントとして事業を展開するアルク(茨城県水戸市、黒澤樹社長)が主催するセミナー「省エネ建築物の切り札!地中熱でできること」が6月2日、茨城県総合福祉会館で開かれる。時間は午後2時から。参加無料で要予約。 年間を通じて一定の温度を保つ地中の熱源「地中熱」について、その基礎や「地中熱ヒートポンプ」による冷暖房への利用とメリットなどを、NPO法人地中熱利用促進協会の笹田政克理事長が講演する。 問い合わせは同社、電話029(246)9511まで。 (続く)

  • 大東建託子会社が環境省から表彰 住まい・暮らし・文化

    大東建託子会社の大東スチールは、環境省と環境人材育成コンソーシアム主催の「環境人づくり企業大賞2016」の中小企業の部で奨励賞を受賞した。環境経営システム(EMS)に基づく環境教育の継続実施や環境活動での社員一人ひとりの役割が明確になっている点が評価された。 同表彰制度は環境への対応を経営の中に積極的に取り入れ、その実現のために自ら進んで行動する社員を企業における優良な「環境人材」として育 (続く)

  • LGBTの4割「フレンドリーな不動産を認知」 スマイスター調べ 賃貸・地域・鑑定

    不動産比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイル(東京都中央区)は、東京渋谷区のLGBTイベント会場付近で男女150人を対象に「性的少数者LGBTの住生活」について街頭調査を行った。その結果、LGBT(回答者全体の82.7%)の現在の住居形態は「民間の賃貸住宅」が46.3%、「実家」が30.1%となった。また、LGBTであることを理由に入居相談や入居を断らない不動産について「知っている」が39.3%を占める一方、実際の居住経験者(0.8%)はほとんどいないことが分かった。 (続く)

  • 埼玉県産木材を知るバスツアー20日に開催 高砂建設 賃貸・地域・鑑定

    高砂建設は、18回目の「ふるさとふれあい紀行」を5月20日に開催する。既に230人の予約があり、家はどんな素材でできているのか、どんな人がつくっているのかを知ることが家づくりの安心や安全に (続く)

  • 地方創生に関する連携協定を締結 八幡平市、大和ハなど 政策

    岩手県八幡平市(田村正彦市長)と、アーベイン・ケア・クリエイティブ(同八幡平市)、大和ハウス工業岩手支店(同盛岡市)、山下ピー・エム・コンサルタンツ(東京都中央区)は5月17日、八幡平市の地方創生に関する連携協定を締結した。今後は同市への移住・定住促進、生涯活躍のまち推進に関する事項に連携して取り組んでいく。 (続く)

  • 自動水栓が建築設備技術遺産に TOTO 住まい・暮らし・文化

    TOTOの運営するTOTOミュージアム所蔵の「光電センサー内蔵自動水栓」がこのほど、建築設備技術者協会(野部達夫会長)の定める17年度「建築設備技術遺産」に認定された。 同製品は84年から90年にかけて発売され、小型光電センサーの開発により非接触での小まめな水の出し止めを可能としたもの。公衆トイレの洗面所に求められる節水や衛生性を実現し、その後の光電センサーや駆動部の技術進歩の原点となったほか、現在では公衆洗面所に限らず家庭用への普及などにも大き (続く)

  • 建築家ら招きデザインセミナー開催 アイカ工業 総合

    アイカ工業(愛知県清須市、小野勇治社長)は5月26日から6月30日にかけて、広島・仙台・福岡・新潟・札幌の全国5都市で「アイカデザインセミナー2017」を開催する。国内外で活動する建築家やデザイナーを講師として招き、住宅や環境、デザインについてレクチャーするもの。また福岡を除く4会場では、同社がショールームを設置していないため17年発売予定品を含む新商品の展示コーナーも併設する。入場無料で要事前申し込み(先着順)。 開催日時と会場 (続く)

  • 自治体総合フェア2017、24日から東京ビッグサイトで 住まい・暮らし・文化

     日本経営協会(浦野光人会長)は5月24日~26日、東京ビッグサイト(東京国際展示場)で「自治体総合フェア2017」を開催する。自治体、行政に関する国内最大規模の総合展示会。自治体経営の革新と地域社会の発展を目的に、108の企業・団体が新製品やサービスを発表する。「ICT・地域情報化」「まちづくり・ひとづくり」などのテーマで (続く)

  • 三井のリハウス、「相続」テーマに新テレビCF放映開始 住まい・暮らし・文化

    三井不動産リアルティはこのほど、「三井のリハウス」の新テレビCF「新しい家」編を全国で放映開始した。昨年放映した樹木希林さん、田辺桃子さん出演の「相続」をテーマにしたCFの第2弾。同社は、相続した家を売却する際の手間を軽減する「売却お任せパッケージ」などのサービスを展開している。 (続く)

  • 建設現場を応援するメディアサイトを開設 C4 営業・データ

    建設技術者の人材紹介や人材派遣事業などを行うC4(神奈川県横浜市、上村隆雅社長)は5月10日、建設業界向けのウェブメディアサイト「施工の神様Powered by 施工管理求人ナビ」を開設した。施工管理技士の転職や給与、待遇などの最新動向を紹介する「キャリアを考える」カテゴリのほか、~「インタビュー」「失敗を生かす」「技術を知る」などのカテゴリも用意し、「失敗」と「技術」という二つの視点から施工管理技士の抱える課題にアプローチすることを目指す。建設現場での実体験やノウハウを生の声として配信、共有する (続く)

  • TOTOが創立100周年 記念事業を推進 住まい・暮らし・文化

    1917年に「東洋陶器株式会社」として設立されたTOTOが5月15日、創立100周年を迎えた。同社は節目の年の記念として複数の事業を計画、実施している。15年8月には本社のある福岡県北九州市の工場敷地内に「TOTOミュージア (続く)

  • 若い夫婦向けのリーズナブル新築分譲戸建てを設計 アズイットイズ 住まい・暮らし・文化

    注文住宅や店舗建築、リフォーム・リノベなどを手掛けるアズイットイズ(茨城県つくば市、弓削誠・菅原亮介両代表)はこのほど、若い夫婦を想定した「1500万円台の新築分譲住宅」を設計・施工した。DINKS世帯や夫婦、子供1人の3人家族を主な入居者として想定した、2LDKの平屋住宅。敷地面積約145平方メートル、建築面積は約53平方メートル。実際の面積よりも広く見せるため、吹き抜けのような造りで開放感あるデザインにしたほか、自然光を取り入れる天窓、暖房効率を高めるためのシーリングファンなど、住みやすさに配慮した工夫を凝らしている。 (続く)

  • 賃貸経営の地域情報誌を創刊 松井産業 賃貸・管理

    松井産業は、同社が所在する埼玉県三郷市のほか吉川市周辺の賃貸住宅オーナー向けに新情報誌「エムタウン通信」を創刊した。毎月発行する。これに関連して、6月から8月にかけて賃貸経営に関するセミナーを無料で開催する。参加は予約受付となる。 賃貸経営開始後10年目でターニングポイントを迎えるオーナーを対象に、管理業務受託を掘り起こしていくことが狙 (続く)

  • 国際事業をPRするテレビCM放映開始 レオパレス21 住まい・暮らし・文化

    レオパレス21は、同社の国際事業を訴求するテレビCM「アジアからの便り」編の全国放映を開始した。海外進出する企業や赴任者の様々な課題を解決するサービスとして「ワールドビジネスサポート」を展開しており、海外物件の仲介や渡航の手配、海外赴任中の空き家対策などの多面的なサポー (続く)

  • 民泊を考える研究会、5月24日開催 日管協 総合

    日本賃貸住宅管理協会は、平成29年度第1回簡易宿所実務者研究会を5月24日午後4時から、東京都千代田区の大手町サンスカイルームで開く。申込締切は5月19日、定員は先着順60人、参加費無料、懇親会は5000円。 「民泊」を切り口に今後の業界を考える。AirbnbJapan、Zens、secaiの3社が民泊の高い稼働率を維持する方法などを解説する。   (続く)

  • UR都市機構 サッカーの中澤佑二選手とコミュニティ活動を推進 総合

    UR都市機構と横浜市は、サッカーの横浜F・マリノス中澤祐二選手と連携して地域コミュニティ活動を推進する。同機構と同市は包括連携協定に基づき、「次世代に引き継ぐまちづくりモデルプロジェクト」を推進しており、その一環。今後、子育て支援、多世代交流などの推進を目的に中澤選手と共に、スポーツを用いた地域コ (続く)

  • ハウスコムがSNS「マチマチ」と提携、口コミ情報を活用 賃貸・地域・鑑定

    ハウスコム(東京都港区)は、ご近所SNS「マチマチ」を運営するProper(東京都目黒区)と業務提携し、賃貸物件・口コミ情報に関するサービスの相互紹介を開始した。これにより、ハウスコムは部屋を探すユーザーにマチマチの口コミ情報を提供。マチマチはサイト内に物件情報カテゴリを新設し、利用者の同地域内での住み替え需要に応える。町の情報を軸に、両社が相互送客を行うことでシナジー効果を狙う。 (続く)

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