低圧系統用蓄電池設置拠点候補用地130件に エブリーラボ
住宅新報 2026年9月8日 号 7面
太陽光発電や蓄電池の導入支援を手掛けるエブリーラボ(福島県郡山市、菊地天門社長)はこのほど、空き家や遊休地を低圧系統用蓄電池の設置拠点として活用する事業で、7月1日の開始から約50日間で候補用地が130件に達した。8月20日時点で既に25件が申請済みとなっており、55件が申請手続きに入っている。
住宅新報 2026年9月8日 号 7面
太陽光発電や蓄電池の導入支援を手掛けるエブリーラボ(福島県郡山市、菊地天門社長)はこのほど、空き家や遊休地を低圧系統用蓄電池の設置拠点として活用する事業で、7月1日の開始から約50日間で候補用地が130件に達した。8月20日時点で既に25件が申請済みとなっており、55件が申請手続きに入っている。