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海老名市で免震タワー相次ぐ 相鉄不などツイン、小田急不など31階建て 駅前再開発エリア立地 専用サイト開設今秋から供給本番へ

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神奈川県海老名市の小田急小田原線・相鉄本線・JR相模線海老名駅周辺で大規模複合再開発が進められているが、今秋から大規模免震タワーマンションの供給が本格化する。先陣を切るのが相鉄不動産、伊藤忠都市開発、鹿島建設の「グレーシアタワーズ海老名」(25階建て2棟、総戸数477戸)で、10月に販売を開始。続くのが小田急不動産、三菱地所レジデンス、小田急電鉄の「リーフィアタワー海老名アクロスコート」(31階建て、総戸数304戸)で、年明けの1月中旬から第1期販売を開始する (続く)

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