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第2回宅建マイスター認定試験

2017年11月29日ニュース記事一覧

  • 12月、ロボット介護で展示会 高経協 総合

      高齢者住宅経営者連絡協議会(森川悦明会長)は12月8日、東京都港区のパナソニック東京汐留ビルで「第2回ロボット介護機器展示会」を開く。自立支援、見守り、移乗、コミュニケーション分野のロボットやIоT機器を展示する。出展企業による施設事例プレゼンも行う予定。時間は午前10時から午後5時半。 問い合わせ先は、同協会、電話03(3292)3289。   (続く)

  • 20代、半数以上が最初の不動産会社で契約 いえらぶG調べ 営業・データ

    いえらぶGROUP(東京都新宿区)が全国の20代408人を対象に行った部屋探しに関する意識調査によると、引越しのタイミングで多いのは「入学(29・6%)」「就職(28・3%)」となり、全体の約6割を占めた。20代の半数以上が「2週間以内」に部屋探しをしており、同じく半数以上が「最初の不動産会社で契約(1社のみ訪問)」していた。また、検索する際、「エリア名+ビッグワード」といった大まかなキーワード検索が主流であることも分かった。 (続く)

  • 中古住宅購入のリフォームに関する調査を実施 シースタイル 住まい・暮らし・文化

    不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するシースタイルは11月28日、「スマイスター」を利用した成人男女全国592人を対象に「中古住宅を購入するなら、リフォーム前かリフォーム済みか」についての調査を実施し、結果を発表した。 「もし中古住宅を購入するなら、リフォーム前とリフォーム済みではどちらが良いか」の質問には、「リフォーム前の住宅」が31.8%、「リフォーム済みの住宅」が68.2%となった。 リフォーム前の住宅が良いという回答の理由には、「好きな設備や間取りに変更できる」が53.2%と最も多く、「劣化状況が確認できる」が33.5%、「リフォームするつもりがない」が21.8%と続いた。リフォームの予算は「50万円未満」が26.6%と最も多か (続く)

  • 分譲マンションに無人コンシェルジュ導入 大和ハウス工業など マンション・開発・経営

    大和ハウス工業と大和ライフネクスト、ファミリーネット・ジャパンの3社は、無人コンシェルジュサービス「ヒューマンシェルジュ・ダイレクト」を共同開発した。 大和ライフネクストが管理する分譲マンションの常駐有人コンシェルジュサービスを進化させ、宅内インターホンの液晶画面で専用ボタンを押すと、別の場所にいるコンシェルジュデスクに直接つながり通話できる。18年1月中旬販売開始予定の「プレミスト代々木公園パークフロント」(渋谷区富ヶ谷)から導入 (続く)

  • 17年度宅建士試験 合格点は35点 資格・実務

    不動産適正取引推進機構は11月29日、17年度の宅地建物取引士資格試験の実施結果概要を発表した。 それによると、受験者は16年度を1万891人上回る20万9354人(男性14万3971人、女性6万5383人)で、合格者は2055人増の3万2644人(男性2万 (続く)

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