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第2回リゾートライフフェア 2018年3月6日開催!

住まい・暮らし・文化記事一覧

  • J-ⅢLシリーズ

    欧州向けにマルチエアコンのラインアップを強化 富士通ゼネラル 総合

    富士通ゼネラルは4月から、店舗・オフィス用マルチエアコン「AIRSTAGE」に、新機種J―3Lシリーズを追加し、欧州市場向けに販売していく。 J―3Lシリーズは大容量の14/16馬力(HP) を持ち、16HPクラスで業界最小サイズ(同社調べ)。室外機の組み合わせなどの幅が拡大し、大小様々な空調システムへの対応が可能となる。 欧州の市街地は景観条例により室外機の (続く)

  • クレディセゾン、福島県と健康連携協定を締結 住まい・暮らし・文化

    クレディセゾンはこのほど、福島県民の健康づくりを課題に掲げる同県の取り組みに賛同し、「健康増進などに関する連携協定」を締結した。 今回の協定では、(1)全国に誇れる健康長寿県を目指した健康づくり、(2)永久不滅ポイントを活用した取り組み、(3)健康づくりのための企画・管理、(4)その他――について両者は連携、協力していく。 今後、「ふくしま健民アプリ」を通じた健康増進活動 (続く)

  • アウターシェード施工例

    洋風すだれ「アウターシェード」をリニューアル YKK AP 住まい・暮らし・文化

    YKK APは4月2日から、洋風すだれ「アウターシェード」をリニューアル発売する。 商品特長は(1)ソフトクローズ機構の採用による安定した巻き上がり、(2)オリジナルシェード生地で日射し遮蔽性能が従来品よりも (続く)

  • 実証するスマート賃貸住宅の概念図

    スマート賃貸の実証試験開始 大東建託・東電PG・ギガプライズ 賃貸・管理

    大東建託、東京電力パワーグリッド、ギガプライズは3月30日、IoTプラットフォームを活用したスマート賃貸住宅の実証試験を開始する。賃貸住宅をスマートホーム化し、業界初というスマートライフサービスを提供する。18年度中の本格運用を目指している。 5つの通信規格に対応可能な「スマートホームハブ」と、「高精度電力センサー」を連携させたIoTプラットフォームを活用す (続く)

  • 「小さな家」提案 神戸市で「SUBACO」モデルハウス見学会開催へ 営業・データ

    あんじゅホーム(兵庫県神戸市)は、「小さな家」で豊かに暮らす「SUBACO(すばこ)」のモデルハウス第2弾を発表。4月6日~10日、同市で見学会を開催する。 「SUBACO」は、「暖かく」「地震に強く」「自然の恵みを採り入れる」を3本柱とし、家を小さくし部屋を減らすことで生まれるスペースを巧 (続く)

  • 空き家を活用 岡山県総社市とLIFULLが地域活性化連携協定 賃貸・地域・鑑定

    岡山県総社市(片岡聡一市長)とLIFULL(井上高志社長)は3月26日、総社市内の地域経済の活性化を目的に、空き家の活用を通じた地域活性化連携協定を締結した。 同市は17年4月に「人口増推進室」を新設し、移住・定住の促進や空き家の活用に取り組むと共に「全国福祉先駆都市」を目指している。同協定に基づき、市内の遊休不動産の活用、それらを推進する人材のマッチング、育成等に取り組んでいく。一方、LIFULLは国土交通省の (続く)

  • ZEH仕様を支援する「建て得バリュー」開始 LIXIL TEPCO 住まい・暮らし・文化

    LIXIL TEPCOスマートパートナーズは4月2日から、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)仕様の家づくりを支援し、毎月の電気代も軽減する新サービス「建て得バリュー」を関東・中部・関西エリア(東京電力PG、中部電力、関西電力管内)で提供開始。7月2日からは中国・四国・九州エリアでの提供も予定する。 建て得バリューは、指定のLIXIL商品を採用したZEH購入の顧客が対象。同社が太陽光発電システムを割賦販売し、顧客の余剰売電収入を取得。毎月の割賦支払いに当てることで、ZEH購入時の太陽光発電システム導入に関する負担を実質的になくすもの。同社によれば、実質負担ゼロで太陽光発電システムを設置できるサービスは国内で初めてという。新サービスは補助金交付 (続く)

  • パブリックコンパクト便器・フラッシュタンク式(壁排水タイプ)

    床置大便器の壁排水タイプにフラッシュタンク式を採用 TOTO 住まい・暮らし・文化

    TOTOは4月2日、新商品「パブリックコンパクト便器・フラッシュタンク式(壁排水タイプ)」を発売する。新商品は床置大便器の壁排水タイプに初めてフラッシュタンク式を採用したもの。 フラッシュタンク式はフラッシュバルブ式の連続洗浄、タンク式の省施工の長所を兼ね備えた同社独 (続く)

  • リノベるが4月21日、広島・福山市にショールーム出店 全国34拠点目 営業・データ

    リノベる(東京都渋谷区)は4月21日、広島県福山市に「リノベる。広島 福山ショールーム」をオープンする。これにより全国でショールーム数は34拠点となる。 今回は、同市 (続く)

  • 新宿にSUV・ミニバンステーション誕生 三井不リアル、カーシェア事業で 営業・データ

    三井不動産リアルティは、同社が運営するカーシェアリングサービス「カレコ・カーシェアリングクラブ」において、新たに新宿駅に「新宿サブナード(地下駐車場)ステーション」をオープンした。複数路線が乗り入れるターミナル駅付近の立地を生かし、遠方在住者の試乗やグループでの外出需要に応える狙い。同ステーションには、長距離利用が多いSUVやミニバンを中心に配車したほか、業界で初めて導入する「メルセデス・ベンツGLC220d 4MATIC CoupeSports」など、多様な車種を取りそろえている。 (続く)

  • 戸建て住宅団地でABINC認証の第一号に 住林緑化 総合

    住友林業緑化は3月13日、神奈川県秦野市の戸建て住宅団地「フォレストガーデン秦野」で、いきもの共生事業所認証「ABINC認証」を取得した。 同認証は自然と人との共生を企業に促すため、生物多様性保全の取り組み成果を認証するもの。戸建て住宅団地・街区版としては今回が第一号認証となる。 住友林業緑化は住友林業の100%子会社で緑化事業の専門会社。「フォレストガーデン秦野」の質 (続く)

  • 首都圏2月、分譲マンション賃料は平米当たり2763円 東京カンテイ調べ 賃貸・地域・鑑定

    東京カンテイ(https://www.kantei.ne.jp/)がまとめた2月の首都圏分譲マンション賃料は、主要エリアで上昇傾向が続いたため、前月比0.8%プラスの2763円/平方メートルで6カ月連続のプラスとなった。都県別では、東京都で同1.1%プラスの3343円/平方メートルと、17年10月以来の上昇傾向を維持。また、築浅事例が増加した神奈川県(2.8%プラス、2196円/平方メートル)では大幅上昇、埼玉県(0.4%プラス、1608円/平方メートル)でも前月に続き上昇した。 (続く)

  • スーモ住みたい街2018関西版、1位は「西宮北口」 各年代が高評価 賃貸・地域・鑑定

    リクルート住まいカンパニー(東京都港区)が実施した「みんなが選んだ住みたい街ランキング2018関西版」によると、総合1位は「西宮北口(阪急神戸線)」、2位「梅田(地下鉄御堂筋線)」、3位「神戸三宮(阪急神戸線)」となった。1位の西宮北口は20代、30代、40代の各年代で1位となり、世代ごとの評価に隔たりがない点が特徴。商業施設や交通利便性、行政の市民サービスを評価する回答が目立った。 調査は、関西圏(大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県)に居住している20~49歳の男女4600人を対象にインターネットで実施。   (続く)

  • 「売りたい市区町村」で世田谷区が2年連続1位 スマイスター調べ 総合

    不動産関連の比較サイト「スマイスター」を運営するシースタイルは3月13日、「売りたい市区町村ランキング2018」を集計。これは「スマイスター」の不動産売却に査定依頼のあった行政区を集計したもの。ランキングでは東京都世田谷区が2年連続で1位となった。 集計期間は17年1月1日~12月31日の1年間。世田谷区は毎月、上位10位以 (続く)

  • 放課後等デイサービス「ミライエ鎌倉」を開設 ミサワホームグループ 住まい・暮らし・文化

    ミサワホームグループで介護・保育分野を中心に人材サービスや施設運営を展開しているセントスタッフは4月から、NPO法人ADDSと共に神奈川県鎌倉市由比ヶ浜の「由比ガ浜こどもセンター」内で放課等後デイサービス「ミライエ鎌倉」をオープンする。埼玉、東京に続き開設は3カ所目。 由比ガ浜こどもセンターは昨年11月に鎌倉市が開設。セントスタッフとADDSは障がい児通所支援を運営する事業者公募に応募し、選定された。セントスタッフとADDSは未就学から18歳まで切れ目のないサポートを協力して行う。 ミサワホームグループでは今後も発達障がいを持つ子どもが地域で適切なサポートを受けられる事業所の開設を通じて社会に貢献していく考え。 (続く)

  • 2月、首都圏の中古戸建ては0.6%減の3409万円 東京の下落幅広がる 営業・データ

    東京カンテイ(https://www.kantei.ne.jp/)が発表した2月の新築一戸建て住宅価格(木造・所有権物件、土地面積100平方メートル以上300~平方メートル以下)によると、首都圏は前月比でプラス1.1%の3814万円、近畿圏は同プラス3.4%の3000万円、中部圏は同プラス0.4%の3026万円と、三大都市圏すべてで連続上昇した。 一方、中古は首都圏で同マイナス0.6%の3409万円、近畿圏は同マイナス0.1%の2463万円、中部圏は同マイナス0.9%の2200万円となり、三大都市圏でいずれも反転下落した。都県別では、東京都が同マイナス7.4%の5208万円と4カ月連続下落となり、前月のマイナス5.9%から下落幅が広がっている。   (続く)

  • 3月8日、新百合ヶ丘駅に住まい情報の無人端末開設 小田急Gほか 住まい・暮らし・文化

    小田急電鉄と小田急不動産は3月8日、神奈川県川崎市の小田急線新百合ヶ丘駅構内に「住まいと暮らしの情報スポット」を開設した。 同スポットはタッチパネル式の無人情報端末で、開設に併せて同市と共に情報を一元的に提供する実証実験を開始。小田急グループは住宅情報の検索やVRゴーグルを使用した物件の内見などを、同市は一部申請書類の取得や地域情報のコンテンツなどを (続く)

  • 建築・建材物流の新拠点、海老名物流センターを着工 大和物流 マンション・開発・経営

    大和ハウスグループの大和物流は3月3日、物流総合効率化法に基づき、神奈川県海老名市社家嵯峨野に「海老名物流センター」を着工した。同法の認定を受けると、法人税・固定資産税の減免など支援制度を利用することができる。 同センターは同社の南関東エリアにおける建築・建材物流の新拠点。2カ所に点在する物流拠点を集約する。 立地は首都圏中央連絡自動車道海老名ICから約2.5キロ (続く)

  • IoT活用のスマートホームサービス実証実験開始 東急不動産G 住まい・暮らし・文化

    東急不動産ホールディングスと東急コミュニティーは今春から共同で、IoTを活用したスマートホームサービス「Taskus(タスカス)」の実証実験を開始する。 同サービスは専用アプリを使い、スマートロックやIPカメラなどのIoT機器と、対象のマンションに配置した専任のサービス担当者とを連携させ、暮らしの困りごとを解決するというもの。実証実験により、同サービスのコンセプトの受容性検証やサービス運用における課題の (続く)

  • 「都市の緑3表彰」事業 18年度の募集案内を発表 都市緑化機構 住まい・暮らし・文化

    都市緑化機構は都市の緑の保全と緑化推進の普及啓発を目的とした3つの表彰事業について、4月1日から開始する募集の案内を発表した。第一生命保険の特別協賛によるもので、「第38回緑の都市賞」「第29回緑の環境プラン大賞」「第17回屋上・壁面緑化技術コンクール」の3つ。募集期間はすべて6月30日まで。 「緑の都市賞」は内閣総理大臣賞と国土交通大臣賞を有する表彰事業。 (続く)

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