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住宅新報社の宅建受験対策講座

総合記事一覧

  • 「家族信託」活用法広がる、森林信託を紹介 普及協会がシンポ 総合

      家族信託普及協会はこのほど、都内で設立3周年シンポジウムを開き、約400人が参加した。「家族信託・学びから活用へ~信託を『道具として使い』社会の問題を解決する~」が今回のテーマ。森林の維持管理にも信託の仕組みが活用されていることや、金融 (続く)

  • 8月にオンライン放送局を開局 クラスコ 総合

    クラスココンサルファームは8月8日、オンライン放送局「crascoGinza.TV」を開局する。初ゲストにLIFULL社長の井上高志氏を迎え、クラスコ社長の小村典弘氏との対談を公開収録する。 同局では、不動産・インテリ (続く)

  • 三菱地所他 大阪西淀川物流センターを着工 総合

    三菱地所と三井物産都市開発は7月24日に、大阪市西淀川区の大阪西淀川物流センターを着工した。地上4階建てで、延床面積は約3万8500平方メートルのマルチテナント型物流施設で、18年9月の竣工予定。 (続く)

  • 訪日外国人旅行消費額が13%増 観光庁 総合

    観光庁は17年4~6月の訪日外国人消費動向調査結果を発表した。訪日外国人旅行消費額は1兆776億円(前年同期比13・0%増)、訪日外国人1人当たり旅行支出は14万924 (続く)

  • フラット35の17年4月~6月実績を発表 住宅金融支援機構 総合

    住宅金融支援機構は、17年4月から6月の「フラット35」申請戸数などを発表した。買取型は申請戸数3万1040戸(前年同期比17・2%減)、実績戸数2万2236戸(同25・0%減)、実績金額6299億5581万円(同 (続く)

  • 阪急電鉄の神戸阪急ビル建替を都市再生事業に認可 国交省 総合

    国土交通省は7月20日に、阪急電鉄による神戸阪急ビル東館建て替え及び西館リニューアル計画を民間都市再生事業計画として認定した。 老朽化した神戸阪急ビルの建て替えやリニューアルで神戸のランドマークを再生。また三宮周辺地区の業務・宿泊・商業の各機能強化を図るもの。更に阪急神戸三宮駅の再整備に伴い、神戸市営地下鉄との乗り換え利便性の向上や快適な公共空間の創出を視野 (続く)

  • マンション管理業者立入検査で64社に是正指導 国交省 総合

    国土交通省はこのほど、昨年10月から3カ月かけて行ったマンション管理業者への全国一斉立入検査の結果を取りまとめた。昨年に引き続き全国141社(昨年度135社)に対して立入検査を行い、64社(同51社)に対して是正指導を行った。指導率は45・4%(同37・8%)。管理業務主任者の設置、重要事項説明、契約成立時の書面交付、財産の分 (続く)

  • 民間26カ月連続増 5月建設工事出来高 総合

    国土交通省はこのほど、5月分の建設総合統計を発表した。5月の出来高総計は、3兆9031億円で前年同月比10・5%増となった。このうち民間は2兆4745億円( (続く)

  • 不動産証券化協会 18年度の税制改正要望と制度改正要望を決定 総合

    不動産証券化協会は7月14日に第95回理事会を開催し、18年度の税制改正要望と制度改善要望を決定した。税制についての要望項目は、土地の固定資産税と都市計画税について、現行の負担調整措置と条例減額制度の延長、並びに不動産取得税における土地の課税標準の軽減措置と、住宅と土地に関す (続く)

  • 森トラスト他 最高級ホテル「エディション」が日本初進出 総合

    森トラストは、マリオット・インターナショナルと同社グループの最高級グレードに位置づけられるラグジュアリーライフスタイルホテルブランド「EDITION(エディション)」を日本で初めて誘致することに合意した。「東京エディション虎の門」と「東京エディション銀座」の2カ所で、東京五輪が開催される20年の開業を目指す。 (続く)

  • トーク「ストック活用」20日ライブ中継 不動産流通推進センター 総合

    不動産流通推進センターは7月20日午後3~4時半、東京・千代田区の永田町GRID・B1階SPACE0で、トークセッション「ストック活用コンサルティングが明日を創る」を開催し、会場の様子をライブ中継する(https://youtu.be/AWPsVpVHwcM)。 不動産コンサルティング制度発足25周年を記念し、価値を高める「ストック活用」をテーマに、業界の先駆者、識者が語り合う。参加者は、中城康彦氏(明海大学不動産学部長)、藤木賀子氏(スタイルオブ東京代表取締役)ほか。司会進行は本多信博氏(住宅新報社特別編集委員、論説主幹)。問い合わせは同センター、電話03(5843)2078ま (続く)

  • 介護離職ゼロへ 大京グループが支援策 総合

    大京グループはこのほど、社員が仕事と介護を両立できるように支援策を始めた。家族も含めて24時間365日利用できる「介護相談ほっとライン」を開設すると共に、「仕事と介護の両立支援ハンドブック」を作成した。介護離職が社会問題 (続く)

  • 三菱地所 BTS型物流施設「ロジクロス神戸三田」竣工 総合

    三菱地所は、兵庫県神戸市北区で開発を進めていたBTS型(テナントの要望を取り入れた専用施設)物流施設「ロジクロス神戸三田」を6月19日に竣工させた。近畿の大手流通グループである株式会社さとうの専用施設となる。7月6日には竣工式を執り行った。 (続く)

  • 国交省事務次官に毛利信二氏 総合

    石井啓一国土交通大臣は4日、事務次官に毛利信二国土交通審議官を起用する人事を発表した。土地・建設産業局長には田村計大臣官房総括審議官、住宅局長には伊藤明子大臣官房審議官(住宅局担当)など、主要幹部の人事も発表された。伊藤氏は同省では初の女性局長となる。 (続く)

  • 3カ月ぶりの減少 5月・新設住宅着工戸数 国交省 総合

    国土交通省が発表した17年5月の新設住宅着工戸数は7万8481戸だった。前年同月比0・3%減で、3カ月ぶりの減少となった。持ち家と貸家は増加したが、分譲住宅が先月の増加から再び減少し (続く)

  • 17年路線価、銀座・鳩居堂前が過去最高額に 総合

    国税庁は7月3日、相続税、贈与税にかかわる土地等の評価額の基準となる路線価を発表した。それによると、東京都中央区銀座5丁目の銀座中央通り、通称「鳩居堂」前の価額が1平方メートル当たり4032万円、前年比26.0%上昇し、昭和61年分以降32年連続で (続く)

  • 従業員に新たな健康指標導入 レオパレス21 総合

    レオパレス21は、従業員の健康維持・増進で健康宣言し、新たな健康指標「健康年齢」とICT(情報通信技術)を使ったウェブサービス「PepUp(ペップアップ)」を導入した。 「健康年齢」は、血圧や肝機能など一般的な健康診断結果12項目の数値から算出する健康度合いの指標で、健康状態を把握する。一方、「ペップアップ」は、ウェブサービスで「健康年齢」を用い、情報提供でフィードバックする仕組み。従業員の健康支援により、顧客サービスの拡充などを図る (続く)

  • 住宅リフォーム受注高は16年度5.6兆円 国交省 総合

    国土交通省の建築物リフォーム・リニューアル調査で、16年度の受注高は15兆7177億円となり、前年度比で31・6%増となることが分かった。このうち住宅に係る工事は5兆5819億円で、前年度比は37・6%増となった。 (続く)

  • UR都市機構 2つの「フォト&スケッチ展」で作品募集 総合

    UR都市機構は昨年度に引き続き「東日本大震災 復興フォト&スケッチ展2017」「UR賃貸住宅『暮らしと。』フォト&スケッチ展2017」の2つで作品を募集する。応募期間は7月1日から9月30日まで。問い合わせ先は、技術・コスト管理部都市再生設計課で、電話045(6 (続く)

  • ソニーと共同でシンガポールに保険合弁会社 スターツ 総合

    スターツコーポレーションの子会社スターツ証券は、ソニー生命保険のシンガポール現地法人と共同出資し、来店型乗合保険代理店事業を含む合弁会社を設立する。 住宅ローンや不動産、相続などの業務に加え、生命保険と損害保険の提案を中心に事業を展開。スターツコーポレーションが手掛けた日系企業の海外進出サポートで関係した日本人駐在員やその家族に金融面でサポートする。   (続く)

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