外国人・外国資本テーマにセミナー 住宅総合C
住宅新報 2026年1月27日 号 2面

日本住宅総合センターは2月27日、住宅・不動産セミナー「外国人・外国資本と日本の住宅市場」をAP市ヶ谷(東京都千代田区五番町1の10市ヶ谷大郷ビル)で開催する。ウェブ配信も行う。時間は午後2時から4時30分まで。参加無料(要事前申し込み)。申し込みは同センターホームページから(締め切りは2月20日)。
日本の在留外国人数は24年の1年間で36万人増加し、約377万人に達するなど日増しに存在感を増している。今回のセミナーでは、外国人の家探しやマンション市場への影響、物件所有意向について3人の専門家が解説する。






















