60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

スタンダード会員限定三大都市圏全て反転増 合計は7カ月ぶりプラス マンション着工・10月

住宅新報 2025年12月9日 号 2面

政策
  • 三大都市圏全て反転増 合計は7カ月ぶりプラス マンション着工・10月

    1 / 5

  • 三大都市圏の分譲マンション着工戸数

    2 / 5三大都市圏の分譲マンション着工戸数

  • 三都府県の分譲マンション着工戸数

    3 / 5三都府県の分譲マンション着工戸数

  • 事務所ビル着工棟数と床面積(全国~神奈川県)

    4 / 5事務所ビル着工棟数と床面積(全国~神奈川県)

  • 事務所ビル着工棟数と床面積(宮城県~福岡県)

    5 / 5事務所ビル着工棟数と床面積(宮城県~福岡県)

 国土交通省の調査によると、三大都市圏における10月の分譲マンション着工戸数は9223戸(前年同月比29.9%増)で、7カ月ぶりに増加へと転じた。

 圏域別でも、各圏域がプラスに転じた。首都圏は、埼玉県と千葉県でマイナスが続いたものの、東京都の連続二桁増と神奈川県の反転増がけん引し、7カ月ぶりのプラスとなった。中部圏では愛知県が連続減となった一方、静岡県と三重県の増加で3カ月ぶりのプラス。近畿圏は大阪府と兵庫県が飛躍的に増加し、圏域として3カ月ぶりのプラスで、戸数は前年同月比で2倍超へと伸長した。

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス