Hubble AIエージェント第1弾 次にすべきことを提案
住宅新報 2025年7月22日 号 8面

Hubble(東京都渋谷区)は、同社で今後展開していく独自のAI(人工知能)を活用した契約業務AIエージェント『Contract Flow Agent』(CFA)シリーズの第1弾サービス機能として、これまではベータ版としていた『自社ひな形やプレイブックに基づく対話型レビュー支援機能』の提供を7月14日に開始した。
同サービスシリーズは、契約業務の各業務工程の段階ごとに、利用者が〝次に何をどう進めるべきなのか〟をAIが提示する。また、契約審査をAIがリアルタイムに支援する第1弾サービス機能の提供開始に合わせて同社では、新たな取り組み『10 Weeks by Hubble AI』も、同日にスタートさせている。10週連続で新たなサービス機能を順次提供していく。






















