スパイダープラス BIMモデル 3Dモデル見やすく
住宅新報 2024年12月3日 号 8面

建設DXサービス『SPIDERPLUS』を展開するスパイダープラス(東京都港区)は、現実空間を仮想空間内に再現する3D(3次元)BIMモデルの画面内で、視点を高速に移動できる新たな機能『ミニマップ機能』の提供を11月26日に開始した。
従来の3Dモデル内で視点を移動させたい場合に、現場の規模が大きくなるほど、当該モデル内で現在地を把握しつつ、水平位置や任意の階層など垂直位置までの視点を移動させるための時間を要していた。その課題を解消する。






















