鼎談 リッチロード・リーウェイズ AIで投資シミュレーション デジタルな体験価値提供
住宅新報 2024年10月8日 号 8面
――不動産DXを実践。
池田 「不動産DXの目的として当社の2万人超の登録投資家に喜ばれる取り組みを考えた。現状の最新IT化ツールは、物件情報管理のプロパティマネジメント向けサービスが多い。一方、投資用不動産の主に1棟マンションやアパートを取り扱う当社事業にとっては、収益物件のアセットマネジメント向けの『Gate.』が非常にマッチすると感じた。そこで、OEMの形で提供を受け、当社のノウハウや知見を反映させた上で、当社独自の『リッチAI』として22年7月に運営を始めた」
――喜ばれる取り組み。























