総合地所や大和ハなど 豊橋市に分譲156戸 市内初のZEH-M Oriented
住宅新報 2023年11月14日 号 13面

外観イメージ
総合地所と大和ハウス工業、阪急阪神不動産の3社は愛知・豊橋駅近くの百貨店跡地で分譲マンション「HONOKUNI RESIDENCE(ほの国レジデンス)」を開発する。11月6日、マンションミュージアムの完成を発表した。
計画地は、JR東海道線・東海道新幹線・飯田線、名鉄名古屋本線の豊橋駅から徒歩6分で、長きにわたり地元住民の暮らしを支えてきた「ほの国百貨店」の跡地。地上15階建て、総戸数156戸を計画する。間取りは、2LDK+S~4LDK(72~105m2)。
カフェラウンジやゲストルームなどの共用施設を充実させると共に、快適性と省エネを両立するZEH-M Orientedの認定を豊橋市の分譲マンションで初めて受ける予定だ。






















