合同新年会開く 実践塾
住宅新報 2023年1月31日 号 13面

不動産総合実践塾(立花義生塾長)は1月14日、京都市内の京都ロイヤルツインホテルで合同新年会を開いた。会場には在校生(2期生)をはじめ、講師、1期生など約30名が参加した。
会の冒頭、立花塾長は「新年会は講師、1期生、2期生の交流を図る場として企画した。これを機に、将来のビジネスパートナーとして、親睦を深めてほしい。当塾で学んだ知識を通じて、その強みを今後の経営・事業戦略に生かしてほしい」とあいさつした。
同塾は20年に、1年間の講義を通じて不動産に関連する各分野の体系的、かつ実践的な知識の習得と典型的な実例(実習)による実践力の習得を目的に現役実務者を講師に迎え、京都で開校。今年で4年目を迎える(20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い講義延期)。






















