目指せ、2拠点生活! 広島・音戸の瀬戸で古民家再生 15 リノベーション工事はタフである(1) 残置物処分という第一関門
住宅新報 2021年6月1日 号 11面

布団だけでも大量に残されていた
4トンのゴミが出た!
リノベーション工事の設計案ができ、見積もりも固まり、さらに銀行融資も終わって古民家の名義変更も完了。あとは自由に工事を始めるだけである。しかし最初の洗礼として立ちはだかるのが、残置物処分だ。古民家再生をした先輩方も、同じように残置物処分で悲鳴をあげたと聞く。それが終わらないと工事が始まらないが…。






















