全 住 協リーダーに聞く ――協会の課題と指針 (7) 九州住宅産業協会 橋本大輔 理事長 魅力ある活動で業界・地域に貢献
住宅新報 2021年1月12日 号 8面

九州住宅産業協会(九住協)の橋本大輔理事長(ファミリー代表取締役)
――協会の成り立ちと特色は。
「62年に九州宅地造成協会として設立され、名称変更や組織改編を経て、今年で59期目を迎える。現在の会員数は156社。特色としては協会活動活性化や業務執行迅速化のため、8つの部会(総務、政策企画、金融税務、研修広報、組織、戸建、マンション、アセットマネジメント)を設け、積極的に活動していること。会員企業の7割がいずれかの部会に所属している」
――エリアの状況について。特に福岡市内は今、再開発ラッシュの様相だが。






















