視覚以外の感覚でクリスマスを楽しむプログラム 積水ハウス、DID
住宅新報 2020年11月3日 号 12面
積水ハウスとダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン(東京都港区、志村真介代表、以下、DID)は11月5日から12月25日まで、大阪市の「住ムフムラボ」にて、暗闇のエンターテインメント「対話のある家」第32回プログラム「誰かを想う真っ暗な中のクリスマス」を開催する。
DIDは、視覚障がい者の案内により完全に光を遮断した〝純度100%の暗闇〟の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャル・エンターテイメント。今回の「誰かを想う真っ暗な中のクリスマス」は、視覚以外の感覚でクリスマスを楽しむことのできるプログラムとなっている。
開催場所は、グランフロント大阪 北館ナレッジキャピタル4階(大阪市北区大深町3番1号)、積水ハウス「SUMUFUMULAB(住ムフムラボ)」。1日3回開催(土曜日のみ1日4回開催)。所要時間は70分程度。参加人数は 各回4人(先着順・予約制)。料金は大人3500円/学生2500円/小学生1500円(税込)。定休日は火・水曜日。






















