全住協リーダーに聞く ――協会の課題と指針 (2) 四国住宅宅地経営協会 木村直樹理事長 新しいビジネス構築 目指す
住宅新報 2020年6月16日 号 9面

木村直樹理事長
――協会の成り立ちと特色は。
「前身は1965年5月に設立された四国宅地経営協会である。社団法人認可を得た後、1973年9月に四国宅地経営事業協同組合を設立し、10年後の1983年6月に協会の名称を『社団法人四国住宅宅地経営協会』に変更した。正会員数19社、賛助会員3社で構成されている。会員企業は建築の施工会社を中心に、ディベロッパーや戸建て分譲住宅会社、住宅メーカー、テナント開発企業など多岐に渡っていることが特色だ」
――協会の活動について。






















