住宅SN登録が全登録数の約6割占める1万戸超に ビレッジハウスM
住宅新報 2020年1月14日 号 2面
低費用な賃貸住宅の運営事業を展開するビレッジハウス・マネジメント(東京都港区、岩元龍彦・工藤健亮共同代表)はこのほど、東京都と埼玉県、千葉県、北海道で同社が運営する物件について住宅セーフティネット制度への登録を開始した。
今回の登録物件は4都道県の合計で1778戸。同社による同制度への物件登録は18都道府県、総戸数1万1441戸となった。また今後も、順次各都道県内の物件の登録を進めていく方針。






















