「持続可能性のある居住地域建設」を討議 10月・日中韓国際会議
住宅新報 2019年10月15日 号 11面
「未来に向けた持続可能性のある居住地域の建設」を主要議題に第17回日中韓居住問題国際会議が10月24~26日、中国・南京で開かれる。日本居住福祉学会、中国不動産・住宅学会・中国房地産協会、韓国居住環境学会による共催で、3カ国の研究者や専門家、関係者などが一堂に会し、研究発表・討論を行う。
サブテーマは、(1)居住地域の建設と経済社会の持続可能性のある発展、(2)グリーン居住地域の基準に関する研究と実践、(3)低収入層の過程のための居住制度。会場は、南京城市名人酒店。






















