20年度の住宅着工戸数85.5万戸の見通し 建設経済研
住宅新報 2019年10月1日 号 2面
建設経済研究所は9月26日、19年度と20年度についての「建設経済モデルによる建設投資の見通し」を発表した。それによると、新設住宅着工戸数は19年度に89.2万戸(前年度比6.4%減)、20年度に85.5万戸(同4.2%減)となる見通しだ。
住宅新報 2019年10月1日 号 2面
建設経済研究所は9月26日、19年度と20年度についての「建設経済モデルによる建設投資の見通し」を発表した。それによると、新設住宅着工戸数は19年度に89.2万戸(前年度比6.4%減)、20年度に85.5万戸(同4.2%減)となる見通しだ。