鳥取でSN住宅登録開始合計5000戸を突破 ビレッジハウスM
住宅新報 2019年8月27日 号 2面
全国で低費用の賃貸住宅約10万戸を供給・管理するビレッジハウス・マネジメント(東京都港区、岩元龍彦・工藤健亮共同代表)は8月5日、鳥取県内で同社が保有・運用する賃貸物件について、住宅セーフティネット制度への登録を始めたと発表した。大阪府や兵庫県などに続き5府県目となる。
今回同社は鳥取、倉吉、米子の3市で計4物件342戸を登録。これにより、同社の同制度への登録総戸数は5017戸(8月2日現在)となった。今後は、同県内で保有する物件1432戸についても順次登録を目指す。






















