東日本旅客鉄道は、8月1日から駅ナカシェアオフィス事業「STATION WORK」を本格展開する。東京駅で7台、新宿駅と池袋駅で各4台、立川駅で5台の計20台のブース型シェアオフィス「STATION BOOTH」を設置する。今後は順次、首都圏を中心に拠点を増やしていく。
ブース型シェアオフィス東京駅などで本格展開 JR東日本
住宅新報 2019年7月9日 号 9面
東日本旅客鉄道は、8月1日から駅ナカシェアオフィス事業「STATION WORK」を本格展開する。東京駅で7台、新宿駅と池袋駅で各4台、立川駅で5台の計20台のブース型シェアオフィス「STATION BOOTH」を設置する。今後は順次、首都圏を中心に拠点を増やしていく。






















