減収減益も販売進ちょくは好調 中間期・プロパティA
住宅新報 2018年12月11日 号 3面
プロパティエージェント(東京都新宿区)の19年3月期第2四半期決算(連結)は、売上高55億円(前年比14.0%減)、営業利益4500万円(同88.1%減)、経常利益マイナス8600万円、当期純利益マイナス8300万円だった。
減収減益となったが、開発物件の竣工が第4四半期に集中しており、販売進ちょくは前年を上回っている、としている。
住宅新報 2018年12月11日 号 3面
プロパティエージェント(東京都新宿区)の19年3月期第2四半期決算(連結)は、売上高55億円(前年比14.0%減)、営業利益4500万円(同88.1%減)、経常利益マイナス8600万円、当期純利益マイナス8300万円だった。
減収減益となったが、開発物件の竣工が第4四半期に集中しており、販売進ちょくは前年を上回っている、としている。