トップインタビュー 耐震総合安全機構安達和男理事長 段階的に耐震補強を
住宅新報 2018年2月13日 号 6面

「管理組合と同じ目線で」と安達理事長
――JASOについて。
「阪神淡路大震災を契機に設立されたJARAC(建築耐震設計者連合)の取り組みを引き継ぎ、04年に発足した。生活者の視点から地震に対する安全性について、建築・構造・設備・意匠の専門家が協力して総合的にアプローチしている」
――耐震化の現状と進ちょくをどう見ている。






















