リノベ・シンポジウム開催 住金機構
住宅新報 2018年1月30日 号 2面
住宅金融支援機構は「住宅産業の未来を切り拓く住宅リノベの可能性」をテーマに、住宅・不動産事業者向けのシンポジウムを2月9日に開催する。住宅生産団体連合会と住宅リフォーム推進協議会との共催によるもの。
省エネ性能など、住まいの質を向上させるリノベーションについて、先駆けとなる魅力的な事例の紹介などを通じて、その動向を探る。松村秀一東京大学教授による「住宅産業の大転換」と題する基調講演と「住宅リノベ 次のステージ」と題するパネル・ディスカッションを開催。
場所は同機構1階のすまい・るホールにて。問い合わせ先は同機構個人事業部個人業務グループで、電話03(5800)8448まで。


























