都宅協港区支部 八丈島の会員企業と交流 町役場への表敬訪問も
住宅新報 2017年12月19日 号 3面
東京都宅地建物取引業協会港区支部(三ッ石孝司支部長)は11月26、27日、会員視察および交流事業のために同支部が所管する八丈島を訪問した。参加者は支部役員10人と新島の会員1人。
現在、都宅協では大島に2社、新島に2社、三宅島に1社、八丈島に3社の計8社が島しょ部会員として在籍。17年前から4~5年に1回の周期で、視察、事業所訪問、研修会の開催、行政関係機関への表敬訪問などを行い、島しょ部で活動する会員の実情把握や情報提供を実施してきた。
八丈島への訪問は7年ぶり5度目。事業所の点検や本部各団体の現況報告に加え、八丈島会員の近況を尋ねた。























