60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

スタンダード会員限定17年度は3.5%減 建設経済研が着工数予測

住宅新報 2017年5月16日 号 2面

政策

 建設経済研究所は「建設経済モデルによる建設投資の見通し」(17年4月)を発表、17年度の住宅着工戸数を前年度比3.5%減の93.7万戸と予測した。

 持ち家と分譲戸建ては住宅ローン金利の低下を受けての着工も落ち着き、前年度比で減少。貸家は相続税対策による着工も次第に減少に向かうとする。

 また分譲マンションも大きな変化は見込まれず、全体で前年度比で減少となる。

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス