景気に左右されない不動産の仕事術 (9)軸を定める 自分は何のためにいるのか 逃げたいときはチャンス
住宅新報 2017年3月14日 号 5面
連載: 景気に左右されない不動産の仕事術

景気に左右されない不動産の仕事術
仲介の営業は、売主と買主との間で話をまとめるのが役割ですが、その際、自分自身の軸足をどこに置いていますか?
不動産売買の商談で、売主と買主との間で、営業として、どのようなスタンスをとることが全員にとって、早くよい成約に結びつくのでしょうか?
例えば、こんな営業スタンスではうまくいきません。
























