都宅協・ゴルフ大会 江戸川勢が大活躍
住宅新報 2015年10月13日 号 11面

瀬川会長(左から3人目)から表彰された江戸川区支部メンバー。右から4人目が君島氏、同3人目が淀川氏
東京都宅地建物取引業協会(瀬川信義会長)の38回目を数えるチャリティゴルフ大会が10月7日、グリッサンドゴルフクラブ(千葉県成田市)で開かれ、会員など175人が腕を競った。瀬川会長は表彰パーティで、「今大会は初めて千葉県での開催となり、セミショットガン方式のスタートを取り入れるなど工夫を凝らしてくれた」と実行委員会の労をねぎらった。
競技の結果は、アウト39・イン41のスコアで江戸川区支部の君島吏氏(水府不動産)が、通算2度目の個人優勝を果たした。準優勝は立川支部の上田光智氏。3位は、グロス74でベスグロを獲得した江戸川区支部の淀川勇氏だった。1位、3位とベスグロを獲得した上、団体支部対抗戦でも優勝を果たした、最強メンバーで臨んだ江戸川区支部が強さをみせつけた。






















