春期全国大会を開催 日本不動産学会
住宅新報 2013年5月28日 号 3面

日本不動産学会パネルディスカッション
日本不動産学会はこのほど、13年度春季全国大会(パネルディスカッション)を開催した。
パネリストとして、浅見泰司氏(東大教授・東大空間情報科学研究センター長)、伊藤明子氏(国交省住宅局住宅生産課長)、中川雅之氏(日大教授)、矢部智仁氏(リクルートすまい研究所主任研究員)、吉田修平氏(弁護士)が参加。福井秀夫氏(政策研究大学院大学教授)がコーディネーターを務めた=写真。
テーマは、「都市の構造変化を踏まえた、これからの不動産・まちづくり政策」。各パネリストからは、専門分野に沿った意見が出された。


























