タブレット端末、デジタルサイネージが不動産業界を変えていく(上) インターネット特集 2013 大京
住宅新報 2013年3月19日 号 16面
ARの取り出し口としてタブレット端末を利用する
2010年のiPadの発売以来、タブレット端末というニューメディアが定着している。当初はビジネスへの導入に疑問を持つ声もあったが、今では営業支援ツールとして多くの企業がこのタブレット端末を取り入れている。
大手マンションディベロッパーの大京は、こうしたタブレット端末を営業支援ツールとして積極的に導入している企業の1つだ。























