国交副大臣に鶴保氏と梶山氏 政務官3人も決定
住宅新報 2013年1月8日 号 2面
国土交通副大臣には、鶴保庸介氏(つるほ・ようすけ=参院議員、和歌山選挙区、当選3回、45歳)と梶山弘志氏(かじやま・ひろし=衆院議員、茨城4区、当選5回、57歳)が就任した。職務代行順位は鶴保副大臣が第1順位。
鶴保副大臣は、災害対策関係施策、土地・建設産業、水管理・国土保全、住宅、鉄道、自動車、観光および気象関係施策の総括業務を担当。梶山副大臣は、安全・危機管理、海上保安関係施策、国土政策、都市、道路、海事、港湾、航空、北海道開発および国際関係施策の総括業務を担当する。
なお、大臣政務官には、松下新平氏、赤澤亮正氏、徳田毅氏の3人の就任が決まった。


























