東急不動産×名鉄都市開発 椙山女学園大と連携授業 マンションゲストルームの空間設計で

東急不動産と名鉄都市開発は7月21日、学校法人椙山女学園大学(愛知県名古屋市)と、「(仮称)星が丘ボウル跡地プロジェクト」のマンション街区に建設中の定期借地権付分譲マンション「ブランズ星が丘テラス」(全129戸)を題材とした連携授業を実施したと発表した。「ブランズ星が丘テラス」のゲストルームに配置する家具やインテリアについて、宿泊者にとって快適な空間設計を学生が提案する連携授業。最終プレゼンでは「上質なモノトーン空間で非日常感を演出する空間」「星が丘の名前から着想を得た星空を感じられる空間」「心身を癒し、仕事にも集中できる空間」「子育て中の夫婦がゆったりとくつろげる空間」といった提案が発表された。






















