物件パノラマ画像のCG家具の配置で訴求力を支援 スペースリー

スペースリー(東京都渋谷区)は、同社で展開している空間データ活用プラットフォーム「スペースリー」で、不動産物件のパノラマ画像の3次元空間にコンピューターグラフィックス(CG)のインテリア家具を自在に配置できるシミュレーション機能「AI空間設計」を刷新した。
今回の機能更新によって、好みの家具の組み合わせの選択やその配置、360度パノラマ画像の書き出しまでを5分程度できるようにした。
CG家具が配置されたパノラマ画像は、そのまま不動産各社の自社サイトの内見用のコンテンツとして掲載し、または、コンテンツから画像を切り出して紙媒体や各種のポータルサイト上でも活用ができる。






















