電子契約と基幹システムの連携メリット解説 GMO-GSHD・ビジュアルR

電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」を提供するGMOグローバルサイン・ホールディングス(東京都渋谷区)と、賃貸管理システム「ⅰ-SP」を提供するビジュアルリサーチ(東京都港区)は、セミナー「サービス連携で実現する不動産賃貸DXとは」を開催し、ウェブで配信した。
GMO-GSHDは、2022年1月に全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)と業務提携し、同年11月には全宅連提供の全宅連会員業務支援サイト「ハトサポ」と「電子印鑑GMOサイン」を連携させた全宅連会員向けの新たな電子契約サービス「ハトサポサイン」を共同開発し、提供を始めている。
その間、並行してGMO-GSHDでは、22年3月に不動産契約に役立つオプション機能をパッケージ化した新サービスプラン「電子印鑑GMOサイン不動産DX」をリリース。更には、2023年3月に「電子印鑑GMOサイン」とビジュアルリサーチ提供の基幹システムである賃貸管理システム「ⅰ-SP」とのシステム連携を開始した。






















