住宅は前月比0.7%増、不動産価格指数・22年12月

国土交通省が3月31日に公表した22年12月の不動産価格指数(住宅、季節調整値)によると、10年平均を100とした全国住宅総合指数は134.6で、前月比は0.7%増となった。内訳では、住宅地は前月比1.8%増の112.9、戸建て住宅は同0.6%増の117.0、マンションは同0.3%増の187.8。

国土交通省が3月31日に公表した22年12月の不動産価格指数(住宅、季節調整値)によると、10年平均を100とした全国住宅総合指数は134.6で、前月比は0.7%増となった。内訳では、住宅地は前月比1.8%増の112.9、戸建て住宅は同0.6%増の117.0、マンションは同0.3%増の187.8。