国内初、駅前ロータリーにEV用急速充電器設置 横浜市

横浜市は50年までの脱炭素化「Zero Carbon Yokohama」の実現に向けた取り組みの一つとして、電力会社および自動車会社等7社による共同出資会社のe-Mobility Powerと、「横浜市内のEV普及促進に向けた連携協定」を締結し、市内で電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド車(PHV)に乗りやすい環境整備や、充電インフラ拡大に寄与する新たな仕組みづくりに取り組んでいる。






















