第2回「住みやすい街」大賞は赤羽 アルヒ アクセスと値頃感で

中央左がアルヒの浜田宏会長兼社長、その右がタレントの磯山さやかさん。大賞の授与式に臨んだ
アルヒは12月12日、「ARUHI presents 本当に住みやすい街大賞2019」を開催し、1都3県の「住みやすい街トップ10」を発表した。大賞は赤羽(JR)、2位は南阿佐ヶ谷(丸ノ内線)、3位は日暮里(JR)に決定した。
大賞の赤羽は、5点満点中4.54点を獲得。交通アクセスの利便性、商業施設の充実のほか、東京や新宿までの距離がほぼ同じ地区に比べて、住宅価格が安いことなどが評価された。






















