お知らせ

老人ホームの需要が急増 「サ高住」は10年で4倍超 福祉系施設は減少 住宅市場研予測

この記事を読むのに必要な時間:約1分

住宅不動産市場研究会(代表=伊豆宏・明海大学名誉教授)は6月11日、老人ホーム(福祉系施設、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け賃貸住宅)の需要予測を発表した。 それによると、その合計収容定員は11年の144万人から15年には180万人、20年には206万人に膨らむ見込みだ。これをタイプ別に見ると、福祉系は11年の107万人から15年には104万人、20年には103万8000人と減少傾向をたどる。これに対し、サ高住は11年の16万人から15年は (続く)

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています