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2017年10月24日ニュース記事一覧

  • 金融機関の対応「厳しくなった」が52%に増加、健美家・投資家調査 投資

    収益物件の情報サイト「健美家」を運営する健美家はこのほど、同サイトの会員である投資家を対象に意識調査を実施した。金融機関の融資状況について聞いたところ、「厳しくなった」と回答した割合が52・3%で、前回調査(4月、34・5%)と比べて増加した。 (続く)

  • 住宅宿泊事業法の施行日は18年6月15日 政府 総合

    住宅宿泊事業法の施行日が18年6月15日に決まった。10月24日に住宅宿泊事業法施行令と住宅宿泊事業法の施行期日を定める政令が閣議決定 (続く)

  • 認定マーク

    より優良な子育てサポート企業に認定 レオパレス21 総合

    レオパレス21は、次世代育成支援対策推進法に基づき15年3月に行動計画を策定し、すべての基準を満たし、それ以上に、より高い水準の取り組みを行った企業として特例認定「プラチナくるみん」に認定された。通常の「くるみん」マークに比べ、より優良な子育てサポート企業として評価された。 同社では、所定外労働の削減、時間単位年次有給休暇制度やテレワーク(在宅勤務)の導入、更に法令以上の措置として、看護・介護休暇を5日(無給)から10日(無給5日と有給5日)へ拡充させて時間単位での取得も可能とし、育児休業を2歳から3歳まで延長可能としている。   (続く)

  • 「不動産ビッグデータラボ」新設 ハウスマート 売買仲介

    中古マンション売買サイト「カウル」を運営するハウスマート(東京都渋谷区)は、不動産業界の情報格差解決に向け、調査・分析を行う「不動産ビッグデータラボ」を新設。第1弾の取り組みとして、住宅購入に関する意識調査を行った。 それによると、住宅購入時に重視する条件ベスト3は「立地条件」「購入価格」「将来の売却価格」。また、購入時点で「将来の住み替えを視野に入れる」が6割以上いることが分かった。調査は「カウル」利用者を対象にインターネットで実施。有効サンプル数は10 (続く)

  • 9割が住宅取得に不安抱える 理由は資金関連が大半 ハイアス調べ 営業・データ

    ハイアス・アンド・カンパニーはこのほど、「住宅購入に関する消費者調査」を行い、結果を公表した。対象は、全国の現在の住まいが持ち家でない20歳から49歳までの男女618人。 調査結果によれば、マイホーム取得の意向があると答えた人のうち、不安に感じることが「多くある」と答えた人が (続く)

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